竹内結子さんとの月命日のスピリチュアルな対話

今日は、竹内結子さんの月命日です。

スピリチュアルな対話を試みてみました。

1枚目のカード

ソードの7の逆位置

1枚目のカードは、2枚目のカードの過去や動機を表しています。

どんどん一人で決めていこうとしていたけれども、私を

振り回す事が現れるようになったと伝えてきています。

2枚目のカード

カップの8の逆位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

振り回してくる存在をしっかりと捉えようとしても

姿をくらましてしまうから、どうすれば良いのか分からなかった

と伝えてきています。

3枚目のカード

愚者の逆位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の時間を表しています。

再婚して子供も生まれたばかりだし危険性を配慮して深追いは

しなかったと伝えてきています。

4枚目のカード

世界の正位置

4枚目のカードは、竹内結子さんの対策カードになります。

生きている時の対策カードとしては、信じられる相手と

組まないといけないということでしょう。

しかしスピリチュアルな対話としては、過去(生きている時)に

全てを失い(愚者のカード)、今は、全てを得た(世界のカード)

とも言えますが世界のカードの中心に愚者のカードがいた

とも読めます。

それが1枚目のカード解説である竹内結子さんを振り回す者の

正体として現れたとも読めます。

言い方を変えれば最も信頼出来るはずの存在(世界のカード)が、

竹内結子さんの築いた世界を無にした人物だった(愚者のカード)

と読むことが出来ます。

5枚目のカード

ソードの3の正位置

5枚目のカードは、竹内結子さんの世界を無にした存在の

本音部分を表しています。

生産性を上げるために邪魔なものを排除したと読むことが出来ます。

6枚目のカード

カップの6の逆位置

6枚目のカードは、竹内結子さんの深層心理を表しています。

竹内結子さんが思っていたのと異なる愛情(カップの6の逆位置)

ということでしょう。

7枚目のカード

法王の正位置

7枚目のカードは、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

4枚目の対策カードの段階で完全な状態に気付いたからこそ

伝えたいことがあるのだ、ということでしょう。

言い方を変えれば何故自分自身がいきなり死なねばならなかったのか

背後関係若しくは、理由がなかなか分からなかったのかも知れません。

因果関係は知っていても受け入れることがなかなか出来なかった

のかも知れません。

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