三浦春馬さんの自宅のタロット占い

今回のタロット占いは、カード解説中心です。

具体的な部分は、読んで下さった方が補って下さい。

以下は、三浦春馬さんの言葉です。

「僕、あまり家にいないんですよね。

空き時間にはジムに行ったり、自分のやりたいことを

やっているのと、この先に必要になるであろう殺陣の練習に

通ったりしているので。

でも、そういう意味で息抜きとして挙げるなら、

ドラマの共演者さんと食事に行くことですかね。

-「TWOWEEKS」RealSound2019.9.3引用

以下は、三浦春馬さんの動画です。

自分の居場所がなくなる・・・

1枚目のカード

の逆位置

1枚目のカードは、2枚目のカードの過去や動機を表しています。

正位置、逆位置抜きで読んでいます。

月のカードが示す内容は、無意識の領域や日常生活から隠れている

要素が動くことです。

結果的に、本来のの自分自身を生活が出来ない、自分らしさを

維持出来ない何らかの要素の存在が読み取れます。

ポジティブな面は、発展していくための予期しない材料が見つかる

可能性があります。

「・・・空き時間にはジムに行ったり、自分のやりたいことを

やっているのと、この先に必要になるであろう殺陣の練習に

通ったりしているので。」みたいな部分でしょうか。

出来るだけ自宅にいないようにしていたという見方が

出来るかも知れません。

2枚目のカード

吊られた男の逆位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

正位置、逆位置抜きで読んでいます。

吊られた男のカードが示す環境は、正常とは言い難いものです。

何かしら住まいに生活し辛い要素があったと読むことが出来ます。

吊られた男のカードですから問題があっても精神的に

解決するしかない環境だったと読むことが出来ます。

そもそも1枚目が月のカードですから、この部屋の引っ越しの

原因自体が危険な領域に踏み込んだことを伝えています。

3枚目のカード

恋人の逆位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の時間を表しています。

正位置、逆位置抜きで読んでいます。

1枚目のカードにあったポジティブな面が2枚目の吊られた男のカードを

通して三浦春馬さんにとって相応しい相手に出会える状態を

作っていったと読むことが出来ます。

ここでいったん1枚目のカードから3枚目のカードを

逆位置でまとめます。

自宅の環境は、何らかの危機感を三浦春馬さんに与えることで

成長を加速させましたが、相応しい相手に出会う要素もありましたが

振り回す相手の影響が上回った(恋人の逆位置)ということになります。

4枚目のカード

カップの5の逆位置

4枚目は、三浦春馬さんの対策カードになります。

カップの5の逆位置ですから、三浦春馬さんは、何かの契約を

しなかった(カップの5の逆位置)と読むことが出来ます。

カップの5の逆位置には、三浦春馬さんを助けてくれる人たちが

離れていった(カップの5の逆位置)という読み方もあります。

5枚目のカード

力の逆位置

5枚目は、三浦春馬さんが住むように計らった側の本音部分を

表しています。

これまでの流れを変える(力のカード)と読むことが出来ます。

力のカードデザインは、女性が獅子を抑えています(コントロール)。

この獅子は、三浦春馬さんだと読みました。

力のカードは、改革のニュアンスがある強いカードですから

三浦春馬さんの住まいは、何かしら改革を決行する空間として

用意されたと読むことが出来ます。

6枚目のカード

ワンドの7の正位置

6枚目は、三浦春馬さんの深層心理を表しています。

ワンドの7の正位置の単独での読み方は、難しい問題に取り組む

ということになります。

これ1枚だけであれば勇気ですが、5枚目の力のカードから

続けて読むと、まったく想像も出来ない状態に陥る可能性を

示唆している内容になります。

ワンドは、火の元素であり三浦春馬さんの気持ちに戦う意思が

あることが読めます。

「7」には、勝敗があります。

単体では、正位置ですから困難を受けて立つ様子ですが

5枚目から続けると、受けて立った結果、勝敗は、分からない

ということになります。

正位置ですから、勝つ要素が強いと言いたいところですが

1枚目のカードは、危険な領域を表す月のカードです。

このタロット占いの時系列である1枚目から3枚目のカードは

逆位置です。

最後は、振り回す相手の影響が上回ったということになります。

7枚目のカード

コインのペイジの正位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

コインのペイジの正位置ですから慎重に注意して暮らしていたと

読むことが出来ます。

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