三浦春馬さんと同時にマネージャーも亡くなっていた説のタロット占い

三浦春馬さんの尊厳をまもる目的ということで有益ではないか

ということで、カードを引いてみました。

今回のタロット占いの対象となるツイートです。

ただ、三浦春馬さんが助けにいったという点は、省いて

カードを引いています。

今回のタロット占いは、今までの積み重ねの延長線上になく

今回のカードのみで読むのでテーマは、絞りました。

1枚目のカード

皇帝の正位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

皇帝のカードですから、それまでの試行錯誤を止めて

広めていく態勢に入ったと読むことが出来ます。

2枚目のカード

ワンドのキングの逆位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

絶対的な意思で雰囲気が悪くなるような行動を起こしたと

読むことが出来ます。

3枚目のカード

塔の逆位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

1枚目の皇帝のカードの内容を広めるために、かなり思い

切ったことをした結果、塔のカードに至ったということでしょう。

塔は、三浦春馬さん側から見たら三浦春馬さんを守るものですが、

今回のタロット占いでは、三浦春馬さんの以外の三浦春馬さん側

だった存在としてのマネージャーとおぼしき人を想定してカードを

引いていますから、その方(塔)を破壊して1枚目の皇帝の普及すべき

内容の浸透を図ったと読むことが出来ます。

逆位置ですから、その行為に何らかのミスがあった可能性があります。

こような読み方は、一般的なタロット占いの適用です。

はっきり言って三浦春馬さんのタロット占いは、特殊ですから

カードの基本的な性質に沿って読むようにしていますが、このミスが

そのまま人違いでマネージャー?が死に至るようなことがあったと

読むことは、出来ません。

ただ、これまでのタロット占いで三浦春馬さんでない誰かか、若しくは

誰も乗っていない救急搬送があった可能性があります。

タロット占いではなく客観的なことを考えると誰も乗っていないよりも

もう一人の誰かを運んだと考えた方が良いと思われます。

このツイートのタロット占いは、初めてなので、たった7枚で読み切る

ことは出来ませんが、塔の逆位置の単なる間違いでは、済まされないという

読みを考慮すると何かあった可能性があります。

この部分が何かを丁寧に考えることは、大切です。

しかし、それは三浦春馬さんと間違ったからではないでしょう。

マネージャーかどうかは、ともかく、もう一人も何らかの理由で

どうにかする必要が生じたからでしょう。

4枚目のカード

ワンドの10の逆位置

4枚目は、対策カードになります。

3枚目のカード解説で書いたミスが何らかの展開点になり

大きな負担を作ったということでしょう。

普通のタロット占いならば正しい方向に修正すべきですが

それが為されていないので現在に至ります。

5枚目のカード

コインのクイーンの正位置

5枚目のカードは、誰かの本音部分を表しています。

保護や育成の安心感(コインのクイーンの正位置)ですから

マネージャーらしき人が亡くなったことは、誰かの指示の

一部だったかも知れません。

異なる利益を持つ人が同じ人に指示した可能性や指示を受けた人が

自分自身の安心のために動いた可能性があります。

そしてそれらは、同時に誰かにとっては、ミス(3枚目の塔の逆位置)

と読むことが出来ます。

6枚目のカード

ソードのペイジの逆位置

6枚目のカードは、指示した側の本音部分を表しています。

ソードのペイジですから、何かを警戒していたということでしょう。

その結果、意図的にマネージャー?何かが起こったのか?は、

別にして謎の時系列問題とも絡むものがあった可能性があります。

7枚目のカード

世界の正位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

何かが達成されたということでしょう。

このタロット占いの問いを考えると三浦春馬さん以外の方が

亡くなったと読むことが出来ます。

それがマネージャーとまでは、読めません。

もちろん、マネージャーの可能性もありますが、それに

準じるような役割の人と考えた方が客観的な気がします。

何故なら指示した側のミスの感じ方は、明らかにツイート内容と

異なったものです。

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