FNSで三浦春馬さんがキンキーブーツ披露してる時のタロット占いと城田優さん

最初にお伝えしたいこと

今回のタロット占いは、大切な要素が複数あります。

5枚目のカードを読むまで三浦春馬さんのタロット占いだとは、

気がつきませんでした。

自分で占っているのに、そんなことあるの?と思われるかも

知れませんが、スピリチュアルタロットは、そのようなことも

多々あります。

何かに教えてもらうために引いているような感じです。

ここからが本文です。

FNSで三浦春馬さんがキンキーブーツ披露してる時の

ツイートの画像を見て気になることがあってカードを

引いている自家消費的なタロット占いです。

ちょっと書き難い問いの内容なので記事にはっきりと

書けませんが、何が気になってカードを引いているかは、

ツイート全体を良く見て下されば分かると思います。

城田優さんと会話しているところが気になっています。

1枚目のカード

ソードの7の正位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

今回のタロット占いで気になっている人物であって、三浦春馬さん

ではありません。

ソードの7の正位置ですから、自分自身の理想にこだわることで

単独でミュージカルに取り組むことに限界があるという認識(ソード)

に達していたのかも知れません。

2枚目のカード

女教皇の逆位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

これまで一生懸命舞台に取り組んできたけれども、自分自身が

今後どのようにしていけば生き残っていけるのか、正解なのか

分からなくなった(女教皇の逆位置)と読みました。

三浦春馬さんも舞台で食べていける人は少なく、それを何とか

するためにもテレビ等アピール出来る場に出ていきたいみたいな

ことを話されていました。

3枚目のカード

ワンドのナイトの正位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

ワンドのナイトのカードの人物像は、良い機会に対して素早く

反応出来るタイプの人です。

城田優さん側に寄っていったと読みました。

4枚目のカード

ソードのナイトの逆位置

4枚目は、今回のタロット占いで気になった人の対策カードになります。

今回のタロット占いで気になった人は、三浦春馬さんが歌っている間に

何かを決断したと読みました。

今回のタロット占いで気になった人は、このままでは自分自身の才能を

器用に使いまわしていくだけで(ソードのナイトの逆位置)生き残ることに

追われ続けるだけと考えていたかも知れません。

5枚目のカード

愚者の正位置

5枚目のカードは、城田優さんの本音部分を表しています。

このタロット占いの中心となる2枚目のカードは、女教皇のカードです。

そこからの流れで、5枚目の愚者のカードを読むととてつもなく

深い部分から、ある資質を引き出して無の状態になると読むことが出来ます。

このある資質は、2枚目の女教皇のカードであり、女教皇のカードは、

FNSでキンキーブーツを披露している三浦春馬さんでもあると

ここまで読んで気が付きました。

今回のタロット占いを行うきっかけになったツイートの写真を見た時に

その下の「敵?」が気になったのかな?と思ったりしていました。

それだけで引くのは、どうかな?と思ったのですが、どうしても何かが

気になって、ここまで読んできて、2枚目の女教皇は、写真には写っていない

三浦春馬さんのことだと気が付きました。

資質の塊、しかも才能の塊(女教皇のカード)は、三浦春馬さんだったのです。

三浦春馬さんは、器用貧乏で終わるレベルではありません。

どれを取っても本職を超えるようなレベルで展開していける稀有な人です。

ですから、女教皇の逆位置では、ありません。

つまり逆位置は、今回のタロット占いの問いで立てた最初に気になった人物

なのです。

これは恣意的な判断ではなく、本来ならばタロットカードに正位置も逆位置も

なく、カードそのものを読むべきなのです。

言い方を変えれば、タイミングや相手によっては、正位置が強調されたり

逆位置が強くなったりします。

今回のタロット占いで気になっている人物は、逆位置を寄せていたのでしょう。

説明が長くなりましたが、その女教皇のカードを無にしたいというのが

城田優さんの本音部分ということになります。

かなり驚きました。

もうこの頃から、キンキーブーツの話は、出ていたのかも知れません。

6枚目のカード

ソードの9の正位置

6枚目のカードは、三浦春馬さんからのスピリチュアルメッセージになります。

本来ならば、今回のタロット占いで気になっている人物の本音部分を表しています。

誰でも読めるものなのでイマジネーション部分については、割愛します。

このタロット占いの中心となる2枚目の女教皇の情報を霊能で受け取る

という組み合わせになります。

7枚目のカード

悪魔の正位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

2枚目の女教皇のカードを隠れ三浦春馬さんとして読むと三浦春馬さんは

思っていること考えていることを外側にも表現したということになります。

悪魔のカードですから、舞台で表現することが三浦春馬さんの特別な力

だったと読みました。

この特別な力は、誰でも持てるものではありません。

努力も必要ですが、やはり何らかの才能が必要なのではないでしょうか。

途中で隠れ春馬さんに気が付いてタロット占いの解説としては、

当初、今回のタロット占いで気になっていた人物が途中で消えましたが

城田優さんに誘われたで十分だと思います。

結婚すれば、安定性が気になるものです。

sponsored link
error: Content is protected !!