何故、三浦春馬さんだけ1ヶ月前に撮影だったのか(タロット占い)

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こちらのツイートを見てカードを引いてみました。

1枚目のカード

コインのナイトの逆位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

この撮影を行ったところは、自分自身のペースを守る必要があった

(コインのナイトの逆位置)と読むことが出来ます。

この守るという意識は、逆位置ですからネガティブさを回避したい

動機があるかも知れません。

2枚目のカード

悪魔の逆位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

悪魔の逆位置ですから、三浦春馬さんに対してコントロール

する力が強く及んだと読むことが出来ます。

悪魔の逆位置のカードは、何らかの被害者に対して出て来る

カードでもあります。

3枚目のカード

女帝の逆位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

2枚目の悪魔の逆位置の影響を受けての女帝の逆位置です。

女帝のカードの最も基本的な意味は、生産性になります。

つまり、ストレートに読めば、2枚目の悪魔の逆位置の影響は

誰かの何らかの生産性を上げるための段取りだったとことになります。

三浦春馬さんは、このタロット占いの中心となる2枚目の誰か意図

(悪魔の逆位置)に振り回された(女帝の逆位置)と読むことが出来ます。

言い方を変えれば、三浦春馬さんを悪魔の逆位置の意図で振り回す

(これは、誰かにとっての生産性)ために悪魔のカードの上位のものが

計画していたということになります。

悪魔のカードの悪魔は人間界よりも上に存在します。

4枚目のカード

コインの7の正位置

4枚目は、悪魔のカード側の対策カードになります。

意味が分かり易くするために可能な限り三浦春馬さんの視点から

書いていますが、このカードの主体は、この撮影現場です。

以前から書いていますがコインの7のカードは、数札で読めば

具体的なもの(コイン)の流れ(7)です。

具体的な成果を出すための段取りの一部を行ったということでしょう。

つまり物事をきちんと進めていくには、1ヶ月前に三浦春馬さんを

撮っていなければならないということになります。

これが対策内容になります。

5枚目のカード

ワンドの5の逆位置

5枚目のカードは、三浦春馬さんの深層心理を表しています。

火の元素の主張ですから、負けたくないということになります。

ぎりぎりまで自分自身をまっとうしようとしたのかも知れません。

6枚目のカード

ソードの5の逆位置

6枚目のカードは、撮った側の本音部分を表しています。

ソードの5のカードです。

これは、とても興味深い並びで主張を表す「5」で、5枚目の

三浦春馬さんの深層心理と張り合っています。

こちらはソードの5ですから秘密がばれないか心配していたと

読むことが出来ます。

7枚目のカード

ワンドの10の正位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

損得感情よりも価値観を優先してやり切ってしまう(ワンドの10の

正位置)ということであり、4枚目のカード解説で見えた答えは、

その段取りの一部ということでしょう。

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