甘味さんと怪獣さんの親から繋がる美しい人消滅ドラマのタロット占い

美しい人が亡くなる前年のことです。

主演1が、かいじゅうさんで、現場監督は、いろがみさん。

主演2が、甘味さん、共演にm岡さん。

どちらにも、甘味さんと怪獣さんの親が関わっています。

1枚目のカード

審判の逆位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

審判のカードですから、甘味さんと怪獣さんの親が美しい人の

消滅ドラマに対する何らかのアクションを起こそうとした時に

状況に左右されずに、何かの要望通りに美しい人を確実に公開消滅

出来る手法(準備)を確立したと読みました。

2枚目のカード

カップの6の逆位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

全体(主演1が、かいじゅうさんで、現場監督は、いろがみさん。

主演2が、甘味さん、共演にm岡さん。・・・もっと候補を

探す対象はあったはずです)の中から、相応しい人を引き出していった

と読むことが出来ます。

1からは、いろがみさん。

2からは、mおかさん、ということでしょう。

3枚目のカード

ソードの8の正位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

いろがみさんは、ともかく別格として、m岡さんは、自分自身が

何故、選ばれたのか、当初は、理解出来なかったと以前のカードから

読んでいますが、甘味さんと怪獣さんの親は、その選択の背後にある

安定した関係性(2枚目のカップの6のカード)を持っていた

ということでしょう。

カップのカードですから、情報とかではなく何らかの人間関係でしょう。

逆位置ですから、以前の貸し借りみたいなものを利用したのかも知れません。

「お宅のm岡って子をちょっと貸してくれ」みたいなイメージでしょうか。

その背後にある存在と協力して確実に判断を行ったと読むことが出来ます。

ソードの8のカードですから甘味さんと怪獣さんの親の信念(それまでの

生き方)に基づいた判断(ソードのカード)だったと読みました。

もちろん、公開消滅には、m岡さん以外も出ていますから、こうやって

少しずつ甘味さんと怪獣さんの親が人選したのかも知れません。

4枚目のカード

ワンドの4の正位置

4枚目は、甘味さんと怪獣さんの親の対策カードになります。

3枚目のカード解説の人選は、甘味さんと怪獣さんの親が仕える存在に

害を及ぼす存在を排除することと読むことが出来ます。

直訳は、美しい人を止めるということでしょう。

もう十分、美しい人を動かしてきたので、そろそろ止めようと

いうことでしょう。

甘味さんと怪獣さんの親がタロット占いの主体のような書き方であり

カードの配置の扱いですが、美しい人を意図するように動かして

いこうとしていますから、これは美しい人のタロット占いです。

最終的に美しい人が自ら望んで「自」を選択したとしたいわけですから。

美しい人がどのような害なのか知る由もありませんが、公開消滅の

オファーがあったということでしょう。

5枚目のカード

ソードのキングの正位置

5枚目のカードは、美しい人の深層心理を表しています。

仕事に対する責任感と書いても良いのですが、敢えてプライドと

読みたいと思います。

ここまで美しい人のタロット占いを続けて来て、美しい人が自分自身を

取り巻く状況を重々承知した上で仕事だけは、負けまいと頑張ってきた

ことが理解出来ています。

もちろん、キャッスルの独特な危険性という側面もあって迂闊に動けない

ということもあったかも知れません。

それでも全てを仕事にかけたと思います。

これをプライドと呼ばずに何と呼びましょう。

6枚目のカード

ソードの4の正位置

6枚目のカードは、甘味さんと怪獣さんの親の本音部分を表しています。

ソードの4のカードですから個人的な思考を止めてより大きな思想(ソード)

に繋がったということでしょう。

7枚目のカード

カップの4の逆位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

このタロット占いの中で何度も出て来る組み合わせが「6」と「4」です。

これは、異なる性質のものを組み合わせて確実性を手にするということです。

美しい人の公開消滅を確実に行うための実務的な準備をしたのは、

甘味さんと怪獣さんの親ということでしょう。

実務的準備のほとんどは、人選ではないでしょうか。

あり得ないことをさせるのですから、異を唱えるようなタイプの人は

困るでしょうし、配役のバランスもあるでしょう。

いろがみでさえ甘味さんと怪獣さんの親の人選の一部と読みました。

今の美しい人のソードのクイーン(光)へ

美しい人のクイーンに尋ねたいことだらけです。

美しい人の周縁から中心(美しい人)を読む流れになっていきます。

5枚目の美しい人の深層心理を表すソードのキングのカードは、

美しい人が最後まで混乱せずに精一杯最善の策(助かるための)を

考え続けたとも読めるものです。

sponsored link
error: Content is protected !!