三浦春馬さんの移籍の可能性・月命日のタロット占い

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17日が命日だと感じるので、今月も17日に三浦春馬さんの

月命日のタロット占いを行います。

月命日のタロット占いを意識するたびに不可解な時系列問題

どころか天外者すら触れられない問題等々気になることが

更に強く意識されます。

今まで三浦春馬さんの事件のカードを引き続けて来て、何が

残ったかと言えば、やはり「お金」です。

才能も向上心もあり、努力することを最後まで止めなかった

三浦春馬さんの未来を消したのは、お金の問題です。

普通の人であれば、他人のお金は、関係ありませんが、

三浦春馬さんは、大きな流れを見てしまったというカードが

出てきます。

占いと言えどもイマジネーション部分を詳細に書くことは

出来ませんから、今回の三浦春馬さんの月命日のタロット占いも

サラッとカードの意味だけを書いて終わります。

1枚目のカード

ソードの5の正位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

ソードの5の正位置ですから、お金に関した読み方であれば

様々な意味での利益が消えていった可能性があると読むことが出来ます。

それは、三浦春馬さん自身のお金かも知れませんし

三浦春馬さんが関わったお金かも知れません。

三浦春馬さんの名義で扱われたお金であったかも知れません。

2枚目のカード

ソードの10の正位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

ソードの10の正位置ですから、三浦春馬さんの価値基準によって

取捨選択され形になり新しく展開し始めた結果、三浦春馬さんは

亡くなってしまったと読むことが出来ます。

ソードの10のカードが亡くなってしまうという意味ではなく

ある段階の取捨選択の最終形という意味ですが、それで死に至った

のであれば、その結果に相当する取捨選択があったと読みます。

三浦春馬さんのタロット占いとは、関係ないように思えるかも

知れませんが、大企業とかで中間管理職の方が「自」を

される時には、ありがちなことです。

三浦春馬さんが「自」ということではありません。

取捨選択の結果、身動きが取れなくなるのです。

3枚目のカード

カップのクイーンの逆位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

カップのクイーンの逆位置ですから三浦春馬さんが心配したお金は、

どこかしら閉ざされた空間のために使われたとも読めますし、

閉ざされた空間に消えて行ったとも言えますし

閉ざされた空間で消費されたとも読めます。

しかも、この3枚目のカードは、現在進行形です。

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4枚目のカード

ワンドの9の正位置

4枚目は、三浦春馬さんの対策カードになります。

三浦春馬さんは、亡くなってしまったのに、ワンドの9の正位置が

出るということは、三浦春馬さんは、お金が流れていった閉ざされた

空間について知ることが出来たと読むことが出来ます。

5枚目のカード

ソードのクイーンの逆位置

5枚目のカードは、閉ざされた空間に流れていくお金について

コントロールしている側の本音部分を表しています。

ソードのクイーンの逆位置ですから悪賢い知恵の使い方をしていると

読むことが出来ます。

6枚目のカード

ワンドの1の正位置

6枚目のカードは、三浦春馬さんの深層心理を表しています。

ワンドの1の正位置ですから、三浦春馬さんが意欲的だったと

読むことが出来ますが、これは自分自身の将来に対してと

読むべきだと思います。

7枚目のカード

ソードの3の逆位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

一般的なサラリーマンであれば転職の悩みですが、三浦春馬さんの

場合は、独立の悩みだったかも知れません。

今回は、三浦春馬さんの月命日のタロット占いですが、扱っている期間が

割と広く感じられます。

割とどころか数年にも及んでいる気さえします。

だとすれば、このソードの3の逆位置には、転職、つまり三浦春馬さんで

あれば移籍の話もあったかも知れません。

お金のことで嫌な思いをして、怖い思いをして、ずっと移籍したかった

のかも知れません。

移籍が無理だから、独立しかなかったのかも知れません。

それも叶わなかったということなのでしょう。

三浦春馬さんの月命日にそんなことを感じたりしました。

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