三浦春馬さんのCDで別の人の名前が出るタロット占い(恐怖のメッセージ?)

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三浦春馬さんのCDで別人の名前が出るというツイートを見て

カードを引いてみました。

三浦春馬という名前ではなくdoaと表示されるそうです。

「doa 意味」で検索すると意味が分かるそうです。

1枚目のカード

カップの3の正位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

カップが出ると言うことは、ワンドでもソードでもコインでもない

ということが重要になります。

カップは、水の元素ですから、気持ちだけを扱う小アルカナです。

「3」は、生産性ですから、シンプルに仲良くなることが、カップ

の3の正位置の意味になります。

イメージとしては、仲良しグループの中で相手の様々な要求に

応えるような状態です。

仲間内で盛り上がるために何かしら作り出したというのが

1枚目のカップの3の正位置の意味でしょう。

2枚目のカード

ソードの10の正位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

10の正位置ですから仲間内で盛り上がったことを実際に

試してみたと読むことが出来ます。

仲間内で盛り上がった(カップの3の正位置)内容(思想=ソード)を

物質的なものの中に浸透させることに成功したと読むことが出来ます。

「10」ですから完全に外に向かって盛り上がった内容を表現

することに成功したと読むことが出来ます。

「10」ですから、新しい段階に到達したことを意味しています。

それがCDの名前の表示ということでしょうか。

これまで行って来た三浦春馬さんの死の状態とかなり意味が

重なるので、このような謎の現象とコメント欄のような解釈が

繋がっていると読んでも良いのかも知れません。

3枚目のカード

ソードのペイジの正位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

ソードのペイジのカードには、警告という意味があります。

「doa 意味」で検索して出て来る内容が、警告(ソードのペイジの

カード)ということなのかも知れません。

タロット占いをしていると「それは技術的に可能なのか?」とか

「本当に起こり得るのか?」と理性では、考えることも多々ありますが

カードに沿って読むようにしています。

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4枚目のカード

ワンドの4の正位置

4枚目は、対策カードになります。

誰の対策カードかと言えば、1枚目のカップの3の正位置の仲間の

ものでしょう。

何らかのチャンス(仲間内で盛り上がった内容が形になる)を使って

同じものを増やしていくことと読めます。

仲間内で盛り上がった内容の創造(カップの3の正位置)を止めて

(4枚目のワンドの4の正位置)広めていく(ワンドの4の正位置)

若しくは、大量生産(ワンドの4の正位置)すると読むことが出来ます。

5枚目のカード

正義の正位置

5枚目のカードは、本音部分を表しています。

仮に2枚目のカード解説で書いた仲間Aとします。

正義の正位置ですから仲間で決定した通りに表示させたいと

読むことが出来ます。

6枚目のカード

吊られた男の逆位置

6枚目のカードは、本音部分を表しています。

仮に2枚目のカード解説で書いた仲間Bとします。

仲間内で盛り上がった内容(1枚目のカード解説)に多くの人が

遭遇することを期待していると読むことが出来ます。

5枚目のカードと6枚目のカードを仲間同士として読んだので

5枚目のカードと6枚目のカードを繋げて読むと、しっかりと

考えた結果、実際に行動することが嫌でこのような方法を

選んだと読むことが出来ます。

言い方を変えれば、実際に手を汚すのが嫌で、このような方法で

対象となる相手を貶すことが出来ると提案して実際的な悪の実行を

回避したとも読めるのです。

吊られた男の逆位置ですから、このような取り組みに従うのは

嫌だと読むことも出来ます。

このブログのイマジネーション部分は省くので、これらの中から

ピンと来るものを選んでみて下さい。

7枚目のカード

カップのキングの正位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

1枚目のカードは、カップの3の正位置でした。

最後のカードがカップのキングの正位置です。

何故、三浦春馬さんのCDの名前に「doa」と表示される仕組みの

目的は、誰か(例えれば仲間A・・・一人とは限らない)が

誰か(例えれば仲間B・・・一人とは限らない)の信頼を得るためと

読むことが出来ます。

今の三浦春馬さんのソードのクイーン(光)へ

ラストシンデレラを観ていると、何故、この先、こんなことに

なったのかと絶望しかありません。

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