三浦春馬さんと小池徹平さんのキンキーブー再々演のインタビューのタロット占い

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小池徹平再々演「キンキーブーツ」への思いを

林真理子さんがインタビューされています。

とんでもない渦がグルグルしていて

多くの人が困っているのにほんの一握りが

栄えるために世の中を動かしています。

何故、名前を呼んでくれないのかと何人かの人を

占い続けて分かってきたことは、まるで途轍もなく

大きな争いを起こすような、もしかしたら実際に

起こしてきたような何かに支配されていて、

そこから声がかかれば個人レベルの意思なんて昔みたいに

紙切れ1枚で命まで差し出さないといけないような

ものが根っこで繋がっているからかも知れません。

美しい人は、若い時にそれを知って正義感が

止まらなかったと伝えてきています。

命が消えるよりはマシと割り切るべきなのかも

知れません。

「闇の中で呼吸するように上下運動している何か」の

本体の本体があるのかも知れません。

そう言った意味では、気持ち悪い手は、百足(ムカデ)の

足の一つに過ぎないのでしょう。

ムカデの足を一本千切っても、まだ99本ある

ということになります。

実際は、もっとあると思います。

ただ三浦春馬さんを返して欲しいと思います。

1枚目のカード

正義の逆位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

小池徹平さんは、提示された様々なものを並べて考えたのでしょう。

しっかりと考えても(正義のカード)、対立すべき要素に

対してきちんと判断することは、不可能ということになります。

2枚目のカード

カップの9の逆位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

結局のところ美しい人の正義感は、協力者が離れてしまうような

スタンドプレーに過ぎなかったのだと伝えてきています。

それは諦めでも反省でもなく事実として、あまりにも

途方もないことだったのです。

犠牲になった個人が運が悪かったと言われるような状態であり

個人は、ただ避けるしかないようなものだったと伝えてきています。

もし、このカップの9のカードが隠者のカードであれば、

正義のカードからの自然な流れとして自由な状態を一気に目指せた

のかも知れませんが、カップの9のカードですから気持ちの上だけで

しかも、それを誰かと共有することすら難しかったかも知れません。

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3枚目のカード

ソードの5の逆位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

気持ちだけが自由な中で考え続けた知識を主張したということでしょう。

「~した」という過去形は、三浦春馬さんだけであって、

小池徹平さんは、三度目のキンキーブーツの公演もチャーリーとして

舞台に立てます。

小池徹平さんと林真理子さんのインタビューの中で三浦春馬さんのことが

まったく触れられていませんが、ソードの5の逆位置ですから、気持ちの

上では考え続けた時期があったと読みました。

三浦春馬さんが亡くなってから、かなりの時間が経過しました。

本当は、三浦春馬さんのことを話してくれたのか、そうでないのか?

ということではなく小池徹平さん自身が三浦春馬さんのローラが

いない中で行うキンキーブーツを行うに当たって、様々な気持ちが

深掘りされていくと読むことが出来ます。

これは、三浦春馬さんが亡くなった後から城田優さんのローラで

三度目のキンキーブーツを行うと決定してから、それが終わっても

ずっと続くことです。

何故なら三浦春馬さんのローラとどうしても比較してしまうからです。

逆位置ですから、小池徹平さんは、感じたことを公に伝えることは

出来ないと読むことが出来ます。

4枚目のカード

世界の逆位置

4枚目は、小池徹平さんの対策内容になります。

簡単に言えば達成(世界のカード)出来ない(逆位置)ということでしょう。

それは、世界のカードに表現される四元素が完全に安定した状態に

ならないからであって小池徹平さんと三浦春馬さんがきちんと

話し合えれば解決すると読むことが出来ますが、三浦春馬さんは、

もうこの世にいません。

もちろん、プロですから疑問や違和感は、脇に置いて目の前のことに

集中していくことでしょう。

5枚目のカード

ソードのナイトの逆位置

5枚目のカードは、小池徹平さんの本音部分を表しています。

小池徹平さん個人に判断すること(ソードのナイト)を

求めるのは無理(逆位置)と読むことが出来ます。

6枚目のカード

ソードの6の正位置

6枚目のカードは、三浦春馬さんの深層心理を表しています。

これは、完全にスピリチュアルメッセージになります。

このソードの6のカードは、秀逸です。

つまり個人的感情を深追いしなければ小池徹平さんに危険は及ばない

と読むことが出来ます。

ソードの6のカードは、苦労をしたり、成功に伴う取捨選択は

多々ありますが、成功するという意味があります。

7枚目のカード

コインのクイーンの逆位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

コインのクイーンの正位置であれば、三浦春馬さんの名前を

出して良い状態が完成していることになります。

しかし逆位置ですからその状態になっていないのです。

今の三浦春馬さんのソードのクイーン(光)へ

林真理子さんのカードは、載せませんが、まったく異なる力で

運ばれていく世界があるようです。

ある種の箱舟みたいなものなのでしょう。

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