小林豊さん(ゆーちゃむ)の契約解除で城田さんは守られる理由(タロット占い)

BOYS AND MENのグループの一員だった小林豊さんが

2022年4月8日付で小林豊さんとのマネジメント契約を

解除されたそうですが、万引きで逮捕されたのは、2021年の10月

だったそうですが、今回発覚するまでは、?普通にグループを卒業

する予定だったそうです。

城田さんと比較して「?」と感じることが多いので自家消費的な

カードを引いてみました。

1枚目のカード

ワンドの7の逆位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

ワンドの7のカードの逆位置ですから、小林豊さんは、自分自身が

見せたいと表のキャラクターとあまり他人に見せたくない闇の部分との

バランスが崩れていたと読むことが出来ます。

ワンドの7の逆位置は、現象としては、社会的地位に対するピンチと

読むことが出来ます。

これは、城田さんも同じはずです。

2枚目のカード

コインの5の正位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

1枚目のカードの内容のコインのカード(土の元素)に限定して

主張されることになります。

コインのカード(感覚的なもの、物質的なもの)が放出(5)された

と読むことが出来ます。

つまり過去の行い(万引・社会的な地位を失うこと)が表に出た

と言うことでしょう。

こうなると小林豊さんにとっては、正位置も良いものとは

言えないでしょう。

このような現象も城田さんも同じです。

3枚目のカード

カップの1の逆位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

カップのカードは、水の元素であり、感情を表していますが

「1」なので対人関係はない状態で何らかの感情が動いています。

小林豊さん個人としては、誰かの正しいアドバイスに従って

自分自身を立て直した方が良い(カップの1の逆位置)と言えますが

その結果、小林豊さんは、退歩から約半年経過して卒業予定が

契約解除になりました。

スッキリの加藤浩次さんに卒業と話していたのに契約解除の

発表に変わってしまいました。

城田さんも誰かの正しいアドバイスに従った結果、ある番組に

顔出し出演になっています。

問題は、アドバイスに従った結果(カップの1の逆位置)から生まれる

現象面の違うです。

4枚目のカード

塔の逆位置

4枚目は、対策カードになります。

塔の逆位置ですから、起こしたことは、小林豊さんも城田さんも

ミスや間違いとは、言えないレベルのものです。

ですから対策内容としては、この状況を適切に処理することと

読むことが出来ます。

言い方を変えれば、小林豊さんの普通に卒業予定から契約解除も

城田さんの顔出し出演も適切に処理された結果と言うことでしょう。

しかし、一般常識に照らし合わせると謎です。

5枚目のカード

カップのペイジの逆位置

5枚目のカードは、小林豊さんの本音部分を表しています。

今回の件で押し込んでいると読むことが出来ます。

6枚目のカード

女帝の正位置

6枚目のカードは、城田さんの本音部分を表しています。

生産性が発揮されている状態(女帝の正位置)ですから、取りあえず

満足していると言うことでしょう。

7枚目のカード

戦車の逆位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

戦車のカードですから、対立する価値感の中で戦っています。

現象面では、対立する価値は、自分自身と敵みたいな状態で

意識されますが、この対立は、自分の内面にある光と影の戦いです。

それを他者を通して行っているのです。

ですから見かけ上は、客観的な勝敗がありますが、本質部分は

そこではありません。

本当の意味での自信に左右される戦いです。

ですから根拠なんかいりません。

他人に何を言われようと自分が正しいと思ったものを信じて

貫き通すかどうかです。

戦車の逆位置の本質は、挑戦しないことです。

守られているかどうかで現象面は、ガラッと変わります。

このタロット占いの中心となる2枚目のカードは、コインの5の

正位置ですから社会的地位を失いそうな状況だったのは、

小林豊さんも城田さんも同じでひたすら前進するしかない

(戦車のカード)のは、同じです。

城田さんを守っている何かは、狭められた一定の範囲に

どんどん進んでいると読むことが出来ます。

これが守られている状況が出来ている理由でしょう。

しかし、この戦車のカードは逆位置ですから第三者には、理解して

もらえないと読むことが出来ます。

イマジネーション部分について書くことは、出来ませんが

この流れは数年前から出来ていたと読んでいます。

この差が、小林豊さんと城田さんの守られる程度の差と読みました。

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