三浦春馬さんの7月18日の予定のタロット占い

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結論だけ読みたい方は、2枚目のカード解説をお読み下さい。

1枚目のカード

力の正位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

今回のタロット占いのカードの並びは、一見、三浦春馬さんが

亡くなった要因を作った側が主体に見えますが、カード全体の並びを

中心に読んでいくと不思議な読み方が出来るかも知れません。

力のカードデザインの動物(三浦春馬さんの本能)を三浦春馬さんの

意識(力のカードデザインの女性)が上手く繋がったと読みました

(力のカードの正位置)。

繋がった結果が2枚目の悪魔のカードに続いていきます。

2枚目のカード

悪魔の正位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

悪魔のカードのデザインは、支配する側の悪魔と支配される側の

二人の人間を表していますが、三浦春馬さんを主体に読むと

悪魔も二人の人間も三浦春馬さん自身です。

三浦春馬さんの本能(力のカードの獅子)と女性が悪魔のカードの

悪魔と二人の人間に変わったと読めば、三浦春馬さんが理屈抜きで

感じた危機感を三浦春馬さんの超自我(悪魔のカードの悪魔)に

伝えた可能性があります。

普通の三浦春馬さんには、あり得ない行動パターンですが

強烈な危機感によって、あり得ない影響力を三浦春馬さん

(悪魔のカードの二人の人間)に与えたと読むことが出来ます。

タロットカードの説明が濃くて意味不明かも知れません。

簡単に言えば、本能的に感じた危機感が三浦春馬さんに

カネ恋を放棄して逃げろと伝えたと言うことです。

力のカードから悪魔のカードの並びは、普段の三浦春馬さんでは

しないような決断を、三浦春馬さんにさせるものです。

鎌倉で頼んだ野菜5キロを7月18日に事務所受けとりで

代金当日払いにしていたというお話もあります。

言い方を変えれば、7月17日で契約が切れ、当然、三浦春馬さんは

契約を更新せずに、挨拶や私物の整理等のついでに7月18日に

事務所で野菜を受け取るか、お金だけ誰かに預け、野菜は誰かに

あげるような形で取りあえずどこかに身を隠すつもりだったかも

知れません。

三浦春馬さんは、すでに私物をかなり整理していた可能性があります。

リーシュコードの件がありましたが、ある人物がもし三浦春馬さんの

ものと間違う可能性があるとすれば、あるはずの様々な三浦春馬さんの

私物が既になく、あると思い込んでいるが故に他人のものを使った

と言うこともあるかも知れません。

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3枚目のカード

魔術師の正位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

このタロット占いの中心となる2枚目のカードの悪魔のカードを

三浦春馬さんの死に要因に関わった側として、3枚目の魔術師の

カードと併せて読むと、支配する側(悪魔・死の要因を作った側)と

支配される側(悪魔のカードの二人の人間・三浦春馬さん)が

強い関わり(悪魔のカードの正位置)を持つことで、三浦春馬さんが

死に至ったと読むことが出来ます。

三浦春馬さんを主体に読んでいますから、この魔術師は三浦春馬さんです。

三浦春馬さんが新しいことを始めるためには(独立するため、その前段階

としてしばらくどこかで暮らすため)には、魔術師は支配する側の

世界に一度行く必要があります。

これは、魔術師のカードの前にある愚者のカードの世界です。

三浦春馬さんにとっては、支配する側の世界です。

そこを飛び出して魔術師になり得るからこそ新しいスタートが

切れるのです。

三浦春馬さんが7月17日を過ぎたら、いったん身を隠す不退転の

準備のようなものを支配する側は、知ってしまったのかも知れません。

4枚目のカード

ソードの5の逆位置

4枚目は、三浦春馬さんの対策カードになります。

どんな手段を使っても逃げることを成功させたいと読むことが出来ます。

5枚目のカード

恋人の逆位置

5枚目のカードは、三浦春馬さんが亡くなった要因を作った側の

本音部分を表しています。

何を言っても無駄ということでしょう。

その結果、何らかの実力行使かも知れません。

6枚目のカード

カップの7の正位置

6枚目のカードは、三浦春馬さんの深層心理を表しています。

カップの7の正位置ですから夢を叶えたいということでしょう。

この夢は、取りあえず逃げたいと読みました。

7枚目のカード

コインの3の逆位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

コインの3の逆位置ですから、成功しなかった、つまり最終的に

逃げられなかったと読むことが出来ます。

今の三浦春馬さんのソードのクイーン(光)へ

もう完全にカードを読んだだけの世界観です。

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