美しい人の死が問題にならない境界線と美しい人を消した側の接点にいる死に神のカード

人の命は、大切だと教えられて育った人がほとんどだと思います。

それは、美しい人も同じはずです。

美しい人が愛した国の正義は、自ではないと言うことが精いっぱい

だと読みました(このカードの並びは、割愛します)。

立候補することも大切なことですが、自分自身が何のために

立候補するのか知らない、若しくは、関心がない人もいます。

何の正義をなすために立候補するのでしょうか?

美しい人の死は、単に美しい人を消した側だけで可能だと

どうしても読めません。

何故なら入れ子式で繋がっていって果てしがないのです。

イマジネーションをカードで読んで、言語化を重ねて行く時に

何らかの境界線を超えても、まだ続きがあります。

美しい人が愛した国の重要な法案を初め、運営の根幹に関わることは

美しい人が愛した国の中で決まっていないとしたら、どうでしょうか?

はみ出していくカードの言語化を試みる中で、もし美しい人が愛した国の

外側の利益と美しい人を消してしまう判断が結び付いていたらという

ところまで境界線を広げてカードを読んだらどうなるか、今回は、

アップしてみました。

1枚目のカードは、死に神のカードでした。

少なくとも余計なものを省く、省いたと言うことです。

これが美しい人の命と言うことになります。

このような読み方は、別に今回のカードに限ったことでは、ありません。

問題点は、言語化の境界線を拡大したことによって広がる解釈です。

自ではないと美しい人が愛した国の正義が判断しているのであれば、

然るべき動きが生まれて当然ですし、ちょっと太ったり痩せたりするだけで

ニュースにするメディアが美しい人の劇的な痩せ方について無視する

どころか、亡くなったことにすら触れようとしません。

この死に神のカードは、どのような世界の死に神のカードなのか?

という問題になってきます。

美しい人の可能性が閉ざされたことが問題なだけで、自分自身が

何のために立候補をしているのか理解出来ていない人は、本来

関係ないのですが、延々とカードを展開していくと繋がっていきます。

美しい人が愛した国の重要なことは、国内では、決まらない、

ただそれを実行することが大切と言うことです。

このような類のことに美しい人が触れたかも知れないと美しい人を

消した側が解釈したと読みました。

実際に触れたのか、そして美しい人が愛した国の重要なことを決める

国外の存在の何らかの目的に邪魔になるようなことに触れそうな存在

と読みました。

ここで注意すべき点は、美しい人を消した側の存在が、どれだけ読んでも

(去年だけでも千回以上展開しています)終わり(境界線)がこないので

今回の内容まで境界線を拡大してカードを読んでみました。

死に神のカードの後には小アルカナの4が続くので、今回広げた境界線の

主が直接的に動いたのではなく、そこに触れることを恐れて美しい人を

消した側が動いたと読みました。

言い方を変えれば、美しい人が知り得たことが、その境界線の主

(境界線には、必ず門番がいます、門番の性質は、カード次第)に

触れることを美しい人を消した側は、リスクと考えたのでしょう。

それは、大きな意味では、町内会長が作ってきたお金の流れは、

その境界線に最終的に流れていくと読めるのです。

ここまで美しい人のタロット占いの境界線を広げると、どうやら

やっとはみ出さないようです。

今の美しい人のソードのクイーン(光)へ

何故、ジョージョー?背景を確かめると何となくあっていそうです。

中身あないのです。

意思を実行するだけで、何のために立候補をするのか知らない人と

同じような理屈でただ実行ありきです。

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