美しい人を公開消滅させても怖くない理由のタロット占い

1枚目のカード

ソードの9の正位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

ソードの9のカードですから、美しい人を消した側の取捨選択した

中身についての内容です。

この内容を作り上げて来たのは、間違いなく町内会長であり、

大御所を使って表現してきた精神的な価値を受け取ろうとしている

と読むことが出来ます。

このことの仕上げの期間と美しい人が亡くなるまでの7年間は

確実に重なっています。

言い方を変えれば、美しい人は、知ってか知らずか町内会長の

人生の集大成を邪魔するようなソードを持ってしまったと

読むことが出来ます。

2枚目のカード

星の逆位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

星のカードは、その人にとっては、希望となるビジョンです。

それを望んでいた町内会長にとっても、そのビジョンは、

非日常的と思える夢でした。

このビジョンについては、これまでのカードで読んできた幾つかの

内容が複層的に重なる存在です。

無邪気に秘密基地と呼べるならば、建設許可や運営の許可や

イニシャル、ランニングコストについて何も考えない立場かも

知れません。

星の逆位置ですから、そのビジョンを達成するには、多額の

資金が必要になります。

しかも大切なことは、そこを利用する階層の人たちです。

少なくとも一般市民では、ありません。

一般市民には、関係ない特別な空間と言うことです。

3枚目のカード

ソードの5の正位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

このタロット占いの中心となる2枚目のカードは、かなり非現実的な

星の逆位置であるのに関わらず社会的な発言力が強くなる(ソードの5の

正位置だけではなく17→5)と読むことが出来ます。

だからジョージョー出来たのかも知れません。

4枚目のカード

ワンドの8の逆位置

4枚目は、美しい人を消した側の対策カードになります。

この流れでワンドの8のカードを読むと何らかのお金に関する流れが

遅れている可能性があります。

対策内容としては、遅滞なく支払うために資金を準備するだけです。

イマジネーション的には、秘密基地の支払いではなく簡単に言えば、

どこかに収めるべき税金みたいなものかも知れません。

5枚目のカード

月の逆位置

5枚目のカードは、どのような存在なのか?

美しい人を消した側を主体に書いていますが、3枚目のカードまで

読むと、町内会長が何かを受け取っている相手が主体である

可能性があります。

だとすると、本当の町内会長は、この5枚目のカードになります。

だとすれば、資金不足に対する心配(月のカードの逆位置)と

読んでも良いかも知れません。

6枚目のカード

ワンドの3の逆位置

6枚目のカードは、美しい人を消した側を評価する側の本音部分を

表しています。

まだまだ望むような結果が出ていない(ワンドの3の逆位置)と

読むことが出来ます。

完全に入れ子式です。

この6枚目の存在の上には、更に要求を突き付ける存在が

いることになります。

美しい人が愛した国の人々がATMになったりモルモットになったり

するようなことを望む存在かも知れません。

7枚目のカード

ワンドの6の逆位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

美しい人を消した側は、低く評価されることを恐れて慎重になっている

(ワンドの6の逆位置)と読むことが出来ます。

今の美しい人のソードのクイーン(光)へ

やはり本音は、お金の流れでみんな繋がっていきます。

理由は、どうであろうとそれがまずいことに繋がるからですが、

美しい人を消した側どころか、その上も結局のところ査定される側

であり、要求をどれだけ実行出来るか?と言うことだと読みました。

美しい人を消した側は、ぎりぎりまで境界線を広げてカードを読むと

末端の一つ(百足構造の脚の一つ)です。

どれだけ要求に応えるかが重要と言うことです。

だからこそ足り無いからと美しい人の名を連呼することになります。

そして、美しい人を消した側が評価されるようなお金の流れや

それに関することに深くコミットしてしまうと美しい人を消した側が

自信の評価が下がることを恐れて自主的に国内の勢力で処理すると

読みました。

まるで美しい人が愛した国自体が監獄みたいな状況なのかも知れません。

そして、更にそれを加速度的に進めようとしているのでしょう。

これに関することは、全て治外法権と言うことなのでしょう。

そして、このままでは、美しい人の身に起こったことが普通の人にも

起こるようになります。

美しい人が危惧したのは、こう言った部分もあるでしょう。

美しい人が愛した国の意味不明なお金の流れと美しい人が見てしまった

何かと、どこかに接点は、あると読みました。

今年だけではなく常に不明なお金を捻出し続けています。

そう言った性質のもののおこぼれを富と呼ぶのかも知れません。

完全無欠な引当金は、こう言った種類のものなのでしょう。

リスクゼロの利益です。

美しい人をこのような流れに巻き込んだ人たちは、集金が楽になる

くらいの発送だったかも知れません。

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