美しい人が海外を決め努力した2016年からと消した側の評価の深い溝

beautiful 美しい人の組み合わせでカードを引いて読めたことを

書いています。

最近の美しい人のタロット占いは、問いが曖昧でほとんどが

スピリチュアルタロットです。

1枚目のカード

ソードの9の正位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

美しい人が自分自身の信念の最終的な結論に従った結果がソードの

9のカードです。

美しい人が望んだものは、美しい人らしく自由に生きることだったはずです。

このような動機を持った結果、美しい人は、どのような意識を

持ったのか、選択をしたのかについては、2枚目のカードで読みます。

2枚目のカード

ソードの7の正位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

美しい人は、自分らしく生きるために何らかの目的に向かって

行動し自由を制限する存在を超えていこうとしましたが、ソードの

7の正位置ですから美しい人に制限をかけている存在からは、

裏切り者(ソードの7の正位置)と判断されたと読みました。

もちろん、これは、美しい人の人生に制限をかけた側の一方的な

評価であり、ソードの7のカードの本質部分は、美しい人を

消した側に相談せずに美しい人自身の人生の方針を決めて

行動(7)したことにあります。

正位置ですから、美しい人は、自分自身が正しいと判断する限り

それを止めなかったと読むことが出来ます。

これは、1枚目のカードのソードの9の正位置の段階まで

しっかりと突き詰められたからだと読むことが出来ます。

この段階が2016年です。

不可解な追い込みが始まって約3年経過しています。

この時点で美しい人が美しい人らしくある人格や信念は、既に

完成されていたと読むことが出来ます。

3枚目のカード

カップの2の正位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

1枚目のカードがソードの9の正位置でしたから、美しい人は、

自分自身の信念が認められることを誰かに求めていた(カップの

正位置)と読むことが出来ますし、その結果、自分自身と異なる存在と

繋がろうとしていた(カップの2の正位置)と読むことが出来ます。

カップの2のカードですから、2016年は、まだ美しい人は、

可能性を探し求めていた状態と読むことが出来ます。

言い方を変えれば、国力ツイートの段階では、このカップのカードで

読むような可能性は、完全に無くなったと言うことでしょう。

それは、つまり2016年から国力ツイートの間までは、助かる

可能性があったと読むことが出来ます。

もちろん、美しい人らしく生きられなければ意味がありませんから

黒王子としてでは、意味がありません。

ただカードの流れとしては、信念に従って現実を引き寄せるほどに

なり、(ソードの9のカード)それに従って白黒はっきりと付けながら

自主的に行動していたのに(ソードの7のカード)、2016年から

国力ツイートの間は、誰かと調和しようとした(カップの2のカード)

と読むことが出来ます。

これは、美しい人の行動が他人の影響を受けて決まるようになった

と読むことが出来ます。

1枚目のカードが打ち消されたわけではなく、積み上げられた

ものですから、この理由として考えられるのは、一つは、

美しい人が好んだ舞台かも知れませんが、それ以外の舞台も含めて

ミュージカル全般なのかも知れません。

それ以外にも、それを評価し認めてくれた人物もいたかも知れません。

4枚目のカード

ソードのペイジの逆位置

4枚目は、美しい人の対策カードになります。

ミュージカルで活躍するような生き方を徹底的に調べた(ソードの

ペイジのカード)と読むことが出来ます。

対策内容としてのソードのペイジのカードですから、調べる力で

美しい人を消した側に対抗しようとしたと読むことが出来ます。

5枚目のカード

ソードのキングの逆位置

5枚目のカードは、美しい人を消した側の本音部分を表しています。

間違っているのは、美しい人であって美しい人を消した側が絶対に

正しい(ソードのキングの逆位置)と考えていたと読むことが出来ます。

6枚目のカード

コインの7の逆位置

6枚目のカードは、美しい人の深層心理を表しています。

美しい人を消した側から離れたい、辞めたい(コインの7の逆位置)と

読むことが出来ます。

7枚目のカード

ソードの4の正位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

2016年から国力ツイートの間は、美しい人は、より大きな存在

(恐らく海外オファーのミュージカル)に繋がるために(ソードの

正位置)、この期間は、美しい人を消した側に対して我慢(ソードの

4のカードの休止)していたと読みました。

今の美しい人のソードのクイーン(光)へ

2016年から国力ツイートの間に海外から何らかのオファー

のようなもの、誘い等が来ていたのでしょうか?

美しい人は、この期間を準備期間と割り切って耐えたと読みました。

もちろん、美しい人を消した側の執拗な冷遇がなければ、国内希望

だったかも知れませんが、最終的には、海外しか選択肢が残らない

状況だったと読みました。

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