藤井楓さんと春馬さんが亡くなった時間・Through The Rainのタロット占い

Through The Rainを聴いてカードを引いてみました。

カードの言語化は、最小限に留めてアップしています。

1枚目のカード

ワンドのペイジの逆位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

藤井楓さんは、気持ちを表現せずにいられなかった(ワンドのペイジ

の逆位置)と読むことが出来ますが、このカードは、自分自身の

ある立場と本当の自分の感情が混乱した時にも出て来るカードです。

一つの例えですが、何らかの社会的な立場上知り得た株の動きを元に

売買しては、いけませんが、でも、その情報を使いたいという気持ちが

あってもおかしくは、ありません。

実際に取引しなければ良いだけです。

しかも1枚目は、動機のカードです。

取り引きしたいなぁでも、知ったことを言いたいなぁでも同じです。

2枚目のカード

カップの7の逆位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

カップの7の逆位置をどう読むかで、言語化の印象がとても

変わってしまいます。

1枚目のカードがワンドのナイトの逆位置ですから、立場上

知り得た辛い事実から湧き起こる感情から逃れたいと

書いておきます。

カップの7の逆位置を特定の感情から離れたいと書いておきます。

出来るだけ柔らかい表現を選択しているつもりです。

3枚目のカード

カップの6の正位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

今回のタロット占いの問いやカードの流れを考えると、とても

難しいカップの6の正位置になると思います。

単純に、これだけ読むと藤井楓さんが、何かを喜んでいるみたいな

感じになってしまいますが、このタロット占いの中心となる2枚目の

カップの7の逆位置を特定の感情から離れたいと読みましたから、

その結果、本当の幸福(カップの6の正位置)を見つけたい、

真の幸せや平和(カップの6の正位置)に出会いたい、辿り着けたら、

という願いのような、祈りのような気持ちで、頑張っていきたい、

行けたら、と読みました。

もしかしたら、このような気持ちは、簡単に言えば、嘘であってくれ、

みたいな感じで三浦春馬さんに向けられたものかも知れません。

この読み方を書くならば、1枚目から続けて書くべきですが、

今回のカードは、削除するかも知れないので止めておきます。

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4枚目のカード

運命の輪の正位置

4枚目は、藤井楓さんの対策カードになります。

藤井楓さんとしては、歌うことは、勢いだった(運命の輪の正位置)

だったかも知れません。

対策内容としても、勢いに任せること(運命の輪の正位置)で

良いと思います。

5枚目のカード

力の正位置

5枚目のカードは、三浦春馬さんの深層心理を表しています。

人生の流れを変えたかった(力の正位置)と言語化しておきますが、

力のカードの変革のレベルは、革命的なものです。

それまでの流れをガラッと変えるようなものです。

6枚目のカード

ソードのペイジの正位置

6枚目のカードは、藤井楓さんの本音部分を表しています。

警戒している(ソードのペイジの正位置)とも読むことが出来ますし、

自分自身の知っていることを役立てたい、伝えたい(ソードのペイジ

正位置)と読むことも出来ます。

7枚目のカード

ソードの2の逆位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

ソードの2のカードですから、藤井楓さんは、何らかの葛藤状態に

あったと読むことが出来ます。

このタロット占いの中心となる2枚目と併せて読むと、Through The Rain

を歌った時は、歌った後に○○がどうなるのか、藤井楓さん自身には、

分からないことだったと読むことが出来ます。

○○にした中身は、隠したのではなく、藤井楓さんのことでもあり、

春馬さんのことでもあると読んでいるからです。

3枚目のカード解説に書いたように、今回のカードは、二通り書かないと

いけない内容ですが(7が中心となる2枚目にあると、二つの立場が

発生します)、○○が春馬さんの場合に付いては、書きません。

今の三浦春馬さんのソードのクイーン(光)へ

言語化的には、藤井楓さんのタロット占いみたいになっていますが、

春馬さんのタロット占いとして、最初から読んでいます。

重要な気付きがあったのでホロスコープを作ります。

三浦春馬さんのその他の記事は、こちらです。

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