美しい人が17日に亡くなった運勢と謎の18日午前3時45分

7月16日に美しい人の土星山羊座は、トランジットの蟹座太陽と

オポジションです。

土星は、その人を支える役割であり、美しい人の土星は、山羊座

ですが、最終的に美しい人が亡くなった理由は、この土星山羊座を

太陽蟹座を破壊してしまいます。

これだけではイメージし難いと思います。

山羊座は、外殻や骨であり、生き物の中身を支えます。

蟹座は、その中身ですから、今回の山羊座の比喩に続くと臓器を

意味することになります。

この蟹座は、トランジットの太陽のものですから、美しい人を

支えているものに襲いかかった意思と読んでも良いでしょう。

オポジションですから、美しい人と対立していた意思とした方が

客観的な表現かも知れません。

しかし、多勢に無勢ですから、美しい人は、襲われたようなものです。

専属のスタイリストやヘアメイクも外されて、本当に外部の目が

届かない状況だったのかも知れません。

美しい人が亡くなったと言うことは、美しい人の外形を保っていた

皮が破裂し、支えていた骨が砕けるほど、身体の中に何がかが

注ぎ込まれたと読むことが出来ます。

山羊座と蟹座の関係性から読むと美しい人の外形が維持出来なくなる

ようなものが、美しい人の中に注ぎ込まれたと読むことが出来ます。

この蟹座は、トランジットの太陽ですから、外部から加えられる

ものですから、蟹座(仲間、この時の仲間は、スタッフや共演者、

監督等々、現場に出入りする人、した人、事務所の人間、関係者

という集団の全てを含みます)が、美しい人という形を外から

破壊するエネルギーとなって襲ったと読むことが出来ます。

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イメージとしては、山羊座という固いものをダムとすれば、蟹座の

水は、それを破壊する鉄砲水みたいなものでしょう。

美しい人が美しい人であるために壊れては、ならない外壁を

濁った感情が濁流となって襲い破壊したと読むことも出来るのです。

美しい人の身体(土星山羊座)は、それに対して持ちこたえることが

出来なかったのです。

実は、この山羊座と蟹座のオポジションは、7月17日で終わります。

7月18日には、もうオーブが1度以上になるのです。

つまり、やはり美しい人は、7月17日には、亡くなっていたと

考えて良い可能性があります。

言い方を変えれば、美しい人の土星山羊座とトランジットの太陽蟹座の

オポジションが発生する7月16日から7月17日に消した側は、

美しい人を破壊する行いをしていたと読むことが出来ます。

ですから、運勢としては、7月16日、7月17日は、美しい人は

自由に動くことは、出来ませんでしたし、自力でマンションに帰る

ことは、あり得ないと言うことになります。

誰かに強制的に、どこかに連れて行かれても、それに反抗することも

不可能でしょうから、何らかの方法で物として、運ばれただけと読みます。

今の美しい人のソードのクイーン(光)へ

最初は、記事タイトルを「美しい人が17日に亡くなった運勢」と

しましたが、細かいことまで言うと、美しい人の土星山羊座と

トランジットの太陽のオポジションが有効なオーブは、7月18日の

午前3時45分です。

計算ソフトで数分異なる部分もあるかも知れませんが、一応、ここで

0、99度です。

17日の遅くに亡くなり、7月18日の午前4時近くまで、延命措置

みたいなことをしていたのか?美しい人の身体に儀式めいたことを

していたのか?ここでは、扱いませんが、あくまでも占いとしてですが、

何らかの不明な時間帯があるかも知れません。

無理矢理心臓だけ動かしていたのか?

温何らかの方法で温めていたのでしょうか?

喉の渇きと関係あるのでしょうか?

もう左脚が動かない。

いや、左腕も動かない。

違う、左半分が動かない。

喉が渇いた。

猛烈に渇きを覚える。

何でも良い、何か水分が欲しい。

俺の左半分よ、動いてくれ。

水が飲みたい。

液体だったら何でも良い。

乾き過ぎて全身が、熱い。

内臓が焼けるようだ。

何かが俺を見つけた。

全身にエネルギーが流れる。

俺は立ち上がった。

バケツみたいなものに顔を突っ込んで飲めるだけ飲んだ。

そして再び意識を失って動けなくなった。

もう体が動かない。

それでも全身を心臓にして呼吸を続けた。

生きたい。

まだみんなと一緒にいたい。

みんなって誰だ。

何だか分からなくなってきた。

誰かが俺の口元に水を流し込もうとしている。

しかし口が動かない。

少し飲み込めたかも知れない。

でももう分からない。

また放置された。

俺は傾いたまま転がっている。

何かが、温かい何かが俺の全身を包んでいるような気がする。

大きな手のひらが俺の全身を包んでいる。

あったかい。

あったかいなぁ。

俺はどんどん浮き上がっていく。

肩甲骨辺りがまるで翼のように羽ばたいた気がした。

俺は自由になった。

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