12星座別ドラゴンヘッド、自分自身に敬意を払う方法

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どのような天体や感受点もスピリチュアルな観点から

読むことは可能ですが、身体と魂という関係で

対立させて考えた時にホロスコープを通して

自分自身の魂の様子を想像するならば、ドラゴンヘッドや

ドラゴンテイルといったものを考えると良いかも知れません。

更にイマジネーションを広げていく場合は、バーテックスや

アンチバーテックス、イーストポイント、ウエストポイント、

アラビックパーツ等々も参考になるでしょう。

なかでもドラゴンヘッドは、今世の果たすべきテーマと言えます。

もっと言えば、魂が求めていることです。

それが回り回って自分自身に敬意を払うことになります。

太陽星座の表す自我とどう関わるかは、アスペクト次第ですが、

魂側からの本来の自分自身を成長させる機会を知ることが出来ます。

ドラゴンヘッドの足を引っ張る間違った思い込みは、

ドラゴンテイルから生まれますが、ドラゴンテイルの

意味することが悪いという意味ではありませんし、

ドラゴンテイルは、ドラゴンヘッドを支えているだけです。

ドラゴンヘッド牡羊座

あくまでも魂を成長させるという視点で書いていることを

断っておきます。

自分自身の関心に夢中になって取り組むことです。

他者と関係ないことが他者と良い関係を作ります。

ドラゴンヘッド牡牛座

あくまでも魂を成長させるという視点で書いていることを

断っておきます。

自分自身が好きなこと、もっとも大切なことと

真剣に取り組んで下さい。

真剣とは、真面目というニュアンスよりも大切にする

という意味合いが強いです。

ドラゴンヘッド双子座

あくまでも魂を成長させるという視点で書いていることを

断っておきます。

世の中にアンテナを張るということになりますが、

柔軟サインですから、その結果どうなるのかは、

ホロスコープ全体を通して考えることになります。

ドラゴンヘッド双子座というだけでは、アンテナを

しっかりと張るというところまでです。

ドラゴンヘッド蟹座

あくまでも魂を成長させるという視点で書いていることを

断っておきます。

自分自身の気持ちの感じ方に正直になることです。

太陽星座の価値観(現実の自我)によっては、そんなことでは

何も出来ないと思われるかも知れません。

ドラゴンヘッド獅子座

あくまでも魂を成長させるという視点で書いていることを

断っておきます。

自分自身の気持ちをクリエイティブに表現することです。

客観的になった時点で魂は、活動を止めます。

ドラゴンヘッド乙女座

あくまでも魂を成長させるという視点で書いていることを

断っておきます。

自分自身が具体的に取り組む範囲を明らかにすることです。

自分自身に対してその線引きを明らかにするだけで

他人は関係ありません。

その枠の中で魂が輝きます。

それ以外は、非現実的な感覚でしょう。

見れども見えず、聞こえども聞こえない世界ですが、

それで良いのです。

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ドラゴンヘッド天秤座

あくまでも魂を成長させるという視点で書いていることを

断っておきます。

常に他人からの影響を受け入れる窓口を開けておくことです。

このような態度は、非常に危険なものですが、そのような

開かれた状態こそ魂が活性化します。

ドラゴンヘッド蠍座

あくまでも魂を成長させるという視点で書いていることを

断っておきます。

何らかの対象と融合することで魂が発動します。

どんな対象でも良いわけではありません。

それどころかその対象は、恐ろしく限られたものですが

憑りつくように、憑りつかれるような感じで

融合するプロセスで魂が活性化します。

ドラゴンヘッド射手座

あくまでも魂を成長させるという視点で書いていることを

断っておきます。

情報ではなく自分自身にとって信じるに値する思いを

表明し追及する時に魂は成長していきます。

どこまでも自由な魂です。

ドラゴンヘッド山羊座

あくまでも魂を成長させるという視点で書いていることを

断っておきます。

魂のテーマを社会的に完成させることで充足します。

太陽星座の自我の目的とそれが合えばとても生き易いでしょう。

ドラゴンヘッド水瓶座

あくまでも魂を成長させるという視点で書いていることを

断っておきます。

魂が、太陽星座の自我を差し出すことを厭わないかも

知れません。

これは自己犠牲ではなく正義の実行です。

正義を貫く時に魂が輝きます。

現実的には不利益を被る可能性がありますがありますが、

水瓶座の支配星は、天王星です。

変革、改革、発明です。

現状維持では、ありません。

ドラゴンヘッド魚座

あくまでも魂を成長させるという視点で書いていることを

断っておきます。

もっとも難しいドラゴンヘッドかも知れません。

間違った手段で魂を解放すると実人生が取り返しが

つかなくなりますが、

イマジネーションの中に漂うような

過ごし方を通して魂を実感します。

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