春馬さんや結子さんが英雄編に登場するとした記事が削除されたタロット占い

言葉を信じて淡い期待と共に出かけた人たちがかなり

がっかりされています。

何でこんなことになるのか、元記事は、綺麗に消えています。

7枚のカード全部に解説を書いていますが、お急ぎの方は、

3枚目のコインの4の逆位置と7枚目の法王のカードの正位置を

先に読まれると効率的かも知れません。

1枚目のカード

戦車の正位置

1枚目のカードは、2枚目のカードの過去や動機を表しています。

この戦車のカードは、新しいマーケットの開拓の動機になると

読むことが出来ます。

2枚目のカード

ソードのナイトの逆位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

ソードのナイトの逆位置ですから、判断や計画に迷いがあったり

どのように扱うかまとまらない部分があると読むのが一般的です。

三浦春馬さんや竹内結子さんの映像がなかったことと、あるような

ことを書かれていた記事の関係性は、ソードのナイトの逆位置的な

意識で行われたと読みました。

3枚目のカード

コインの4の逆位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の時間を表しています。

コインの4の逆位置の一般的な読み方は、それまでの利益を確保

することに本質がありますが、このタロット占いのコインの4の

逆位置が意味するものは、これまでのコンフィデンスシリーズの

利益を下回りたくないという意味のカードでしょう。

ここで改めて確認しますが、このタロット占いは、三浦春馬さんや

竹内結子さんが英雄編に登場するとした記事が削除されたタロット占い

であって英雄編そのものをタロット占いしているわけではありません。

4枚目のカード

皇帝の逆位置

4枚目のカードは、三浦春馬さんや竹内結子さんが英雄編に

登場するとした記事を削除した側の対策カードになります。

皇帝のカードの本質的な意味は、勢力を広げることです。

ただ逆位置ですから、これまでのやり方にこだわらずに現状に

合わせた対応を試み見ることを意味する対策カードです。

5枚目のカード

ワンドのナイトの正位置

5枚目のカードは、三浦春馬さんや竹内結子さんの映像に期待した

人たちの深層心理を表しています。

これは、とても簡単です。

直訳で読めば、積極的に観にいこうということになります。

もちろん、本当に未公開の三浦春馬さんや竹内結子さんの

新しい映像があればということでしょう。

意訳すれば、期待したいけれどもといったところでしょう。

6枚目のカード

カップのナイトの逆位置

三浦春馬さんや竹内結子さんが英雄編に登場するとした

記事を削除した側の本音部分を表しています。

カップのナイトの逆位置をビジネス読みすると、その時々で

現れたり消えたりするような単発的な仕事です。

英雄編公開より10カ月くらい前の動きですし、数多くの

仕掛けの一つくらいのつもりだと読みました。

この関連のタロット占いで頻繁に現れる匂わせの一つ

ということでしょう。

7枚目のカード

法王の正位置

7枚目のカードは、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

法王のカードの本質は、自己主張です。

法王のカードはデザインのように最初から主張の受け手である信者も

セットになっています。

しかし、これが機能するためには、一つ前の皇帝カードが正常に

働いた時です。

占星術のホロスコープは、特定のハウスに天体や感受点がなければ、

そこはオ-トマチックに動いてくれると考えます。

タロット占いも同じで、敢えて一つ前のカードがないのであれば

それは正常に動いてくれていると読みますが、このタロット占いでは

4枚目に皇帝のカードが逆位置で出ています。

逆位置ですから何らかの過剰や滞っている状態があります。

4枚目のカード解説だけを読むと、春馬さんや竹内結子さんが英雄編に

登場するとした記事を削除した側」は、対策し損なったように見えますが

法王のカードの本質がこのタロット占いのまとめ的な要素ですから

一定の三浦春馬さんや竹内結子さんのファンをコンフィデンス的に

釣れたら成功だと読みました。

ホロスコープでもタロットカードでも現実的に読むだけであっても

方向性には、前後があります(スピリチュアルは、四方八方です)。

言い方を変えれば前後しかありませんが、7枚目の法王のカードから

見たら4枚目の対策カードである皇帝のカードは、逆位置も込みであり

逆位置を前提に主張する(法王のカード)と言えます。

ただ皇帝のカードが持つ拡大する時の型が相応しくなかったという

認識があるから削除されたのでしょう。

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