2020/7/18何か感じましたか?三浦春馬さんの本当の味方は、真実を話してくれるのか

初めて三浦春馬さんのカードを引いた時に

「闇の中で呼吸するように上下運動している何か」を見ました。

まさか、自ではなく、こんな闇が口を開くとは、思いませんでした。

何らかの導管が破裂した時に拡散した光が闇を照らしたと思っています。

1枚目のカード

死に神の正位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

三浦春馬さんが亡くなることで何らかの時代が切り替わったと読みました。

ホロスコープを読む人たちは、風の時代がどうやって始まるのか?

気になっていた人も多いと思います。

三浦春馬さんや竹内結子さんの死を通して、これまでのように

様々な物事を同じように見ることが出来なくなった(死に神のカード)と

読みました。

2枚目のカード

コインの6の正位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

コインの6のカードは、公平な取引を表すカードです。

三浦春馬さんの放った光は、多くの人の意識を変えた(コインの6の

正位置)と読みました。

三浦春馬さんの死の原因となった要因と三浦春馬さんの死と

どちらが主でどちらが従か分からなくなるまで混じり合う

(コインの6の正位置)と読むことが出来ます。

1枚目の死に神のカードが与えたコインの6の正位置ですから、

公平な取引(コインの6の正位置)と呼ぶことが不可能なほど

悲劇的な出来事だと読めるカードです。

3枚目のカード

星の逆位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

このタロット占いの中心となる2枚目のコインの6の正位置の

解説の内容が実現するためには、星のカードですから、かなりの

時間が必要になると読むことが出来ます。

単なる計画等の目標の達成ならば星のカードの逆位置は、無理

だったり、叶えるには、犠牲やかなりの経費が必要だと

読むことが出来ますが、様々な人間関係の微妙な綾で成り立っている

のであれば、この星のカードの逆位置は、三浦春馬さんの死の原因

となったことにとって前提になっていた条件が違ってくる可能性が

あると読むことが出来ます。

この条件の変化を要請するものが、どのような種類であれ、より大きな

力だとすれば、それまでの状態よりも良くなるために死に神のカードの

死に神が様々なものを停止させていると読むことが出来ます。

条件の変化を要請している存在次第で、前提条件の変化が

どちらに味方するか変わってきます。

4枚目のカード

ワンドの2の正位置

4枚目は、対策カードになります。

ワンドの2の正位置は、三浦春馬さんの死の原因から読んでも

三浦春馬さんから読んでも新しいステップに向かうことを

表しています。

対策内容としては、それに必要なやる気みたいなものになります。

5枚目のカード

吊られた男の正位置

5枚目のカードは、三浦春馬さんの本当の味方の深層心理を

表しています。

三浦春馬さんの役に立ちたい(吊られた男の正位置)と読みました。

6枚目のカード

コインの10の正位置

6枚目のカードは、三浦春馬さんの死の原因の本音部分を

表しています。

大きな利益を得たことによる達成感(コインの10の正位置)と

読むことが出来ますし、目的を達成したと読むことも出来ます。

7枚目のカード

ソードの1の逆位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

ソードの1の逆位置ですから考えていたようにならないと

読むことが出来ます。

今の三浦春馬さんのソードのクイーン(光)へ

問題は、3枚目の星の逆位置のカードです。

何十年も経過した後では、駄目なんですよね。

死に神のカードは、言い方を変えれば、生贄を要求するカードです。

死に神のカードの次は、節制のカードです。

そこで浄化されたり生まれ変わっていきます。

これは、個人も共同体や国家も同じです。

節制のカードの天使が中身を異なる瓶に移し替えるのです。

これは、あくまでもタロットカードの思想ですが、節制のカードの

天使が、上手く移し替えることが出来れば展開は、変わってきます。

まだまだ読んでいるカードは、ありますが、これ以上は公開しません。

節制のカードの天使は、重要ポイントです。

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