今回の24時間テレビは、ジャニーズ事務所の変わり目を示すのか?

1枚目のカード

コインの6の逆位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を

表しています。

以前は、支配する側と支配される側があった(コインの6の

逆位置)と読むことが出来ます。

2枚目のカード

コインの1の逆位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

波風を立たてずに、物事を穏便に済ませようとし、問題の本質

から目を背けて見てみぬ振りをしている(コインの1の逆位置)

と読むことが出来ます。

1枚目と2枚目のカードを併せて読むと、何らかの出会いに

よって何らかの突破口が生じると読むことが出来ます。

突破口と書くと能動的みたいですが、逆位置ですから、見てみぬ

ふりをしてきたものが抑えられなくなると読みました。

3枚目のカード

ソードのキングの逆位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

何らかのしっかりとした計算を元に支配的な態度を変えない

(ソードのキングの逆位置)と読むことが出来ます。

4枚目のカード

ソードの1の正位置

4枚目は、ジャニーズ事務所の対策カードになります。

冷静に何かしら妥協ポイントを見出してピンチを乗り切って

新たなスタートを切ること(ソードの1の正位置)と読むことが

出来ます。

5枚目のカード

コインの9の逆位置

5枚目のカードは、支配された側・ジャニー氏による性加害の

被害者を含む人たちの本音部分を表しています。

望む結果を手にするために出来る限りの方策を講じる(コインの

9の逆位置)と読むことが出来ます。

6枚目のカード

太陽の逆位置

6枚目のカードは、ジャニーズ事務所の本音部分を表しています。

スポンサーを初めとする、これまで付き合いのあった企業や個人は、

ジャニーズ事務所を持ち上げていくべきだ(太陽の逆位置)と

読むことが出来ます。

7枚目のカード

ワンドの9の正位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

このタロット占いの中心となる2枚目のコインの1の逆位置と

7枚目のワンドの9の正位置と併せて読むと、状況が落ち着かない

まま動き続けると読むことが出来ます。

ワンドの9の正位置は、闘争や不安要素を抱えたままで成功

というカードですから、多くの被害者や価値観が異なる個人や

企業と争いながら、しばらくは、ジャニーズ事務所の体を

キープしながら活動していくと読むことが出来ます。

今の美しい人のソードのクイーン(光)へ

少しずつ縮小に向かっていくのは、一定のポイントに落ち着く

ことは、もう出来ない(7枚目のカード解説)からと読むことが

出来ます。

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