奇想天外な時系列の秘密(美しい人のタロット占い)

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月命日です。

何とか、真相に辿り着こうと思い切ったタロット占いを

試みてみました。

霊感やタロットカードを使っているのですから、事実を

分析しているわけではありませんが、それでもあまりにも

奇想天外なことはアップしません。

常識というフィルターにかけて自家消費しますし

突拍子もないことは、聞かれても答えていません。

しかし今回のタロット占いは、今まで霊感を通して得られた

イマジネーションを主体にカードを引いてみました。

ですから、かなり普通ではないです。

美しい人が監禁されているイマジネーションや運ばれている

イマジネーションを考慮すると美しい人が住まわれていたような

環境だけとは思えない部分があります。

そして運ばれている様子のイマジネーションも今一つ

納得出来ない部分があります。

もう一つ引っかかっているイマジネーションは、美しい人に

入った人間の様子です。

そして理性で感じる疑問として、もし美しい人がずっと

東京にいたならば報道が亡くなったタイミングを間違える

だろうか?ということです。

コミュニケーションに難があるエリアだからこそ、そのような

ミステイクが起こり得たと思えて仕方がないのです。

時系列こそ最大のクラックです。

このタロット占いだけで全ての要素を占えるわけではありませんが

一つ目としてアップします。

美しい人のタロット占いも回を重ねることで、傾向みたいなものも

蓄積してきましたから、過去に引いたカードを読み直したり

テーマ別に整理してみようかとも思います。

1枚目のカード

ソードのクイーンの正位置

1枚目のカードは、2枚目のカードの過去や動機を表しています。

ソードのクイーンは、理想を大切にします。

以前何度か書きましたが、美しい人は丸い白いテーブルに美術的な

調度品がある部屋の隣の部屋で監禁されていました。

美しい人の部屋は、鉄筋作り特有の張り出した柱みたいな角が

ありましたが、テーブルのある部屋の窓からは海らしきものが

見えました。

ソードのクイーンの正位置が表すような理想を反映させる

環境は、殺風景な倉庫街よりもこちらの方が適切でしょう。

2枚目のカード

カップのクイーンの逆位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

カップのクイーンの逆位置ですから美しい人の状況としては

孤立していると読みます。

過去に得たイマジネーションでは、椅子から落ちて床で体を

九の字に曲げて倒れている状態です。

意識が常に明瞭というわけではなく(カップのクイーンの逆位置)

怯えているようです。

そして何かを迫られているけれども決断出来ていない

(カップのクイーンの逆位置)状態のようい見えます。

3枚目のカード

星の正位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の時間を表しています。

星のカードですから、美しい人自体が遠くにいる可能性も

考えられますし、美しい人が何らかのイマジネーションを

受け取るようなトランス状態に陥っている可能性もあり得ます。

場合によっては、既に若しくは一時的に着衣が無いかも知れません。

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4枚目のカード

コインの9の正位置

4枚目のカードは、普段であれば対策カードとして読みますが

そのようなニュアンスも含みつつ1枚目のカードから

3枚目のカードの間にどのようなことが起こったか?を

読むためのカードして扱っています。

コインの9のカードは、精神的なものが物質的なものの中に

しっかりと入った状態とも言えます。

美しい人は、この時に仮死状態のような感じになっていた

かも知れません。

このような時間の流れと同時進行で美しい人の部屋に

入っていく人物のイマジネーションも以前書きました。

言い方を変えれば美しい人は、マンションにいなかった

可能性があります。

監禁されていた場所は、別だったとも言える状況です。

気持ち悪い手のことも色々書きましたが、宗教的な処置も

何度もみましたから、別の空間に思えます。

コインの9の正位置ですから何かを達成したと考えられますが

イマジネーションと併せて読むとこの時に達成されたものは、

目的のものを探し出すことです。

この家探しみたいな行動には、女性もいたように思えます。

コインの9の正位置は、利益を得ることが主たる目的ですから

ある程度の手段は、正位置でも容認されます。

5枚目のカード

正義の逆位置

美しい人を監禁した側は、3枚目のカードの時間の幅に入ると

常識ではあり得ない決断をしたと読めます。

それは美しい人が置かれた状況(3枚目の星の正位置)を

受けて決断(正義のカード)したということです。

正義の逆位置ですから、目的を達成するために美しい人にだけ

妥協させたということでしょう。

この場合の妥協は、死を意味します。

1枚目のカードから3枚目のカードのイマジネーションの間には

何度も飲まされたり何かを打たれたりしていますから

そのような終わり方かも知れません。

6枚目のカード

ソードの8の正位置

美しい人を監禁した側は、凝縮した取捨選択を迫られています。

言い方を変えればかなり集中するを要する選択が必要になった

ということでしょう。

必要な処置、手続き、作業、交渉等を終えて届けられた

美しい人の心臓がまだ動いていたということでしょう。

言い方を変えれば、動いていない状態で届くはずでした。

体を折り畳んだ状態で運ばれるイマジネーションもみましたが

それを組入れるとここでの戻しの場面になります。

ソードの8は、かなり緊張感を強いられる状態です。

7枚目のカード

死に神の正位置

7枚目のカードは、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

5枚目のカードで必要なものは、揃いましたし、6枚目のカードで

何とかハプニングにも対応しました。

死に神の正位置ですから、これで美しい人のことを完全に

終了させ終えたということでしょう。

まとめ的なカードですから美しい人を消し終えたということです。

「今の美しい人のソードのクイーン(光)」へ

イマジネーション部分が多くて全てカードに収まっているわけでは

ありません。

これだけの事が起こる要因は、設立から冷遇開始の空白の2年の間に

撒かれたもののように思えます。

その辺りはお願いしたいところです。

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