眞子さんと小室圭さんの金運と美しい人を死に至らしめた真空地帯(タロット占い)

書ける範囲で書いています。

それからカードの読み方として誤解されたら

困る部分もあるので今回は、カードの種類は

書いていません。

そもそも複数回分のタロット占いの排除した部分を

何とか表現する方法を考えながら書いてみました。

本文は、ここからです。

利益が集まるところには、人が集中します。

しかも集まって来るのは、かなり積極的なタイプの人です。

ある意味では攻撃的とすら言えます。

それは何故かと言うとすでに他人から奪わないと豊かに

なれないような社会になっているからです。

豊かさを平等に分け合うことでは納得出来ないという

フラストレーションに大なり小なり誰もが巻き込まれています。

社会に渦巻くフラストレーションが高まれば高まるほど

攻撃的に豊かさを求める人は、増えていきます。

それを突き詰めたものが国家間の争いであり、その一歩手前が

そのようなことに関わるビジネスです。

更にその手前のビジネスと儲かるレベルを引き下げていくと

どこかに誰もが当てはまります。

正確には、どんなビジネスでも利益が集まるところに

食い込むことは、出来ます。

マスクだって状況次第では、それが出来るのです。

もし攻撃的に利益を集める集団の中に美しい人みたいな

タイプの人が巻き込まれれば、どんなに自分自身を

守るための行動を図っても徹底的に潰されるでしょう。

現代社会に限らずに、何らかの利益にならないことに

人的、物的(資金含む)エネルギーを注ぎ込むには

限界があります。

限界が無いように使えるとすれば国の予算だけです。

それは、自分自身のお金やエネルギー、命では、ないからです。

足り無ければ様々な仕組みを作って収奪すれば

良いわけですからある意味無限に使えます。

ですから積極的に利益を求める者たちは、その無限に

生み出される利益を狙うようになります。

ある意味、利益を狙うだけであれば良いのですが

本来ならばクリーンで使用使途がないといけないお金が

一部の人(組織)の利益に使われるわけですから

隠蔽しないといけないことがかなり発生します。

この隠蔽が後にも書きますが真空地帯を作る要因になります。

そうなるとどこかで正義を捻じ曲げるしかありません。

無理が通れば道理が引っ込むという言葉がありますが

道理が引っ込むからこそ、そこに真空地帯が出来て

沢山のお金が流れ込むのです。

言い方を変えれば、真空部分を作らいないと。自由なお金を

作ることは、出来ません。

この流れに巻き込まれたら普通のことでは身を守ることは

不可能です。

何らかの権力の力で強引に作られた真空地帯では、法律も

意味を持ちませんから何でも出来ます。

そのことに気が付けば暴走する存在が必ず発生するでしょう。

フラストレーションに大なり小なり誰もが巻き込まれているからです。

この究極が犠牲的な存在を求める癒しです。

他者の犠牲を心地良く感じる心性を持ったタイプの存在です。

そのような特殊なニーズに大義名分を与える良い機会と

判断する者もいます。

そのような大義名分の中に人体の血管の如く名前のないお金が

流れています。

それは悪いスピリチュアルです。

そのような利益(ある種のカタルシス)を生み出すためには

贖罪の山羊が無暗に暴れては、困りますから、大人しく

させるために何かを飲ませます。

私たちは知らない間に何かを飲んでいます。

意識の中に、無意識の中に、体の中に様々なものを取り込んでいます。

そのような機会を黙認すると言うよりも、そのようなことに

気付いてはいけないのです。

多くの利益が集まる社会的な部分に携わればそうでない部分に

従事するよりも高い危険に晒されます。

組織が利益を生む必要がある以上は、どんな立場でも同じだろうと

思われるかも知れませんが、フラストレーションの特殊性は、

真空度合いによって高まっていきます。

サイコパス的なキャラクターは、常にどのような分野でも

一定数存在するという人もいます。

元々サイコパスなニーズを抱えている者でなければ、強烈な

真空地帯を作ることは、出来ません。

フラストレーションの特殊性やサイコパス的な存在の有無は

別として、美しい人が何らかの理由で真空地帯に踏み込んで

しまえば、抜け出ることは、不可能なことだったのでしょう。

美しい人は、真空地帯に入ってしまった。

様々な存在が絡むことで利益に対する吸引力が大きくなり

偶然出来たものかも知れませんが、取りあえずここまでです。

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