三浦春馬さんのインスタの黒枠に見える地下に続く階段

三浦春馬さんのインスタの黒枠部分に見える地下に繋がる階段?

みたいなもののタロット占いです。

見方や見る人によっては、異なる物に見える可能性があります。

1枚目のカード

コインのキングの正位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

このコインのキングのカードは、三浦春馬さんが地下に続く階段を

降りて見たものを支配している人物(存在)を表しています。

感情を重視しない人の身体を物のように扱う人物像が浮かびました。

2枚目のカード

ソードの8の正位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

三浦春馬さんの信念(ソードの8のカード)が地下に続く階段の扉を

開いたと読みました。

ソードは、判断ですから、地下に続く階段は、三浦春馬さんが

見ようとしなければ見ないで済むはずのものです。

しかし、三浦春馬さんは、自分自身の価値観に従って地下に続く

階段に降りて行きました。

3枚目のカード

節制の逆位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

三浦春馬さんは、興味本位で降りていったわけではありません。

何故なら、2枚目のソードの8のカードが正位置ですから

考えた末に降りることを決めたのです。

地下に続く階段を降りていくということは、それまでの三浦春馬さんと

地下室を見た後の三浦春馬さんとでは、異なる存在になることを

意味していました。

節制のカードのカードデザインの器は、三浦春馬さん自身ですから、

移し替えられるのは、三浦春馬さんの気持ちです。

地下に続く階段を降りて何かを見てしまったら、それまでの

三浦春馬さん自身の気持ちのままでいることは出来ないと言うことです。

三浦春馬さんのそれまでの価値観や信念(2枚目のソードの8の正位置)が

揺らいでしまって、様々な見直しを迫られるような状態になります。

4枚目のカード

月の正位置

4枚目は、三浦春馬さんの対策カードになります。

まずカードの流れを読みます。

地下に続く階段を降りて見た光景は、三浦春馬さんの力では、どうしようも

ないことです。

それまで三浦春馬さんが培ってきた価値観や信念(ソードの8のカード)では、

まったく判断不能なものです。

地下に続く階段を降りて何かを見たからこそ、新しい自分自身を構築するために

激務の中で日本製を執筆し続けたのだと思い至りました。

地下に続く階段を降りて見たものと対峙するとは、言わないまでも

それを語る言葉を持つために、新しい何かを吸収する必要があったのです。

5枚目のカード

ソードのナイトの逆位置

5枚目のカードは、三浦春馬さんが地下に続く階段を降りて見たものの

本音部分を表しています。

三浦春馬さんの愛した国を破壊しなければならないと読みました。

これまで培われてきた歴史の破壊です。

6枚目のカード

コインの10の逆位置

6枚目のカードは、三浦春馬さんの深層心理を表しています。

事務所のやり方は、自分自身に合わないと感じたと読みました。

コインの10のカードですから、やれるだけやったけれども

やはり合わないということでしょう。

7枚目のカード

ワンドの10の逆位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

ワンドの10のカードが正位置であれば、三浦春馬さんは、

その場で行動したと読みました。

地下に続く階段を降りて何かを見た時に、何かを開け放った

と言うことです。

しかし逆位置ですから、その場では、何も出来ませんでした。

今の三浦春馬さんのソードのクイーン(光)へ

三浦春馬さんも亡くなる直前に地下に続く階段に運ばれた

イマジネーションを見たことがあります。

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