三浦春馬さんの誕生日と今日からパーソナリティーの翔平さんが張った予防線

以下のような趣旨のメールを頂いたのでカードを引いてみました。

「何故、ガーシーさんは、三浦翔平さんから連絡もらって、

京都の食事会に参加したのか、不思議な気がしてました。

天外者の出演のオファーがあった時点で保険かけてた

のかも知れません。

あらましを理解していて、三浦春馬さん側に 知られない様に

かどうか分かりませんが、ガーシーさんがいたら、

ガーシーさんは、佐藤健さんやtakaさんや城田優さんと

仲が良いので、何かを頼まれるかも知れない状況を回避出来る

可能性もありますし、余計なことはしていない証人に

なってもらうことも出来ます。

話題によっては、筒抜けを狙ったかも知れません。

翔平さんは、春馬さんと仕事をしたけれども様々な周囲の事情を

配慮してガーシーさんを呼んだのかも知れません。

現状みると、そのような気がします。

監督から見たら仲良しには見えるでしょうが、翔平さんは、

予防線を張って共演した感じに見えます。

三浦春馬さん、ユーチューブチャンネルをされる前のガーシーさんが

居たらどれだけ孤独だったのか分かりません。

親友の双子試合は、一毛さんがいましたし。

「何でだよ〜て、叫びたい時がある」春馬さん語録ですよね。」

1枚目のカード

コインのナイトの逆位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

コインのナイトのカードは、実際の状況に即して動く人物像を表しています。

実務家として優秀なイメージです。

しかし、このタロット占いのコインのナイトのカードは、逆位置ですから

状況の把握に不安要素を三浦翔平さんは、感じていたと読みました。

2枚目のカード

吊られた男の逆位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

吊られた男のカードですから、何らかの理由で翔平さんは、身動きが

出来ない要素を抱えていたと読むことが出来ます。

天外者に出演することで、春馬さんとの時間が増えることは、当然

ですが、今となっては、それ以外の多くの要素を既に抱え込んでいた

可能性があると読むことも出来ます。

佐藤健さんやtakaさんや城田優さん等の人間関係や当時は、

ガーシーさんも彼ら側の人間関係だったわけですし、あるドラマの

仕組みも既にこの頃は、知っていた可能性があります。

今まで読んできたカードの全ての内容を列挙するわけではありませんが

様々なことを知っていたと読めることが多いのです。

3枚目のカード

カップの4の逆位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

「4」のカードですから、1枚目のカードの流れから併せて読むと

翔平さんは、自分自身の立場に関する心配をすることになったと

読むことが出来ます。

カップのカードですから、それは、実際的なものよりも、何らかの理由で

不安が増大したのでしょう。

天外者の何かの時に呼ばれて恐ろしく青ざめたような何かがあった

気がしますが、カップですから心理的なプレッシャーを感じる様々な

要因があったかも知れません。

翔平さんは、天外者の特別上映に関して積極的に触れようとしないように

思えることもあながち的外れでは、ないかも知れません。

カップの4の逆位置ですから、シンプルに読めば、仲間内の誰かから

何か鋭い指摘を受けて不安になったのかも知れません。

この記事は、4月5日にアップしますが、翔平さんが報道番組の

パーソナリティーを務め始める日でもあります。

天外者やあるドラマ絡みだけではなく、業界人しか知り得ない様々な

人間関係があり、翔平さん自身も、何かしら地雷を踏んだことに

気がついていなかったと読みました。

実際に踏んだことよりも、踏んだかも知れない可能性に怯えたと

読む方が適切だと思われます。

少し恐ろしいことに感じるかも知れませんが、タロットカードの

並びとしては、吊られた男のカードの次は、死に神のカードであり、

吊られた男のカードの時点で適切に対処しないと、物事が

腐敗していきます。

カードのままに言えば死に向かっていきます。

このタロット占いの中心となる2枚目のカードは、死に神カード

ですから、この3枚目のカップの4のカードで感じた翔平さんの

不安は、かなり大きいものでしょう。

4枚目のカード

隠者の逆位置

4枚目は、翔平さんの対策カードになります。

隠者の逆位置ですから、この場合は、一人で抱え込まないことが

対策内容になります。

しかし、このタロット占いの中心となる2枚目のカードは、

死に神カードですから、一人で考え込んでしまい易いと

読むことが出来ます。

その結果、ガーシーさんを京都に呼んだのかも知れません。

5枚目のカード

ソードの3の正位置

5枚目のカードは、春馬さんの深層心理を表しています。

生産性を上げるために、何を妥協すれば良いか分からない

と言うことでしょう。

この頃の三浦春馬さんにとっての生産性は、独立に向かって

と言うことでしょう。

しかし、それをさせまじとする影響に囲まれていたのかも

知れません。

ソードの3のカードは、何を諦めれば良いのか分からない

という心理状態を表しているのです。

ホロスコープを見る限り、素早く決断出来る三浦春馬さんが

悩むのは、よっぽどのことです。

6枚目のカード

死に神の逆位置

6枚目のカードは、翔平さんの本音部分を表しています。

これまで翔平さんは、かなり強い不安を感じていたと読んできましたが、

ここで死に神のカードですから、このタロット占いの中心となる

2枚目のカードは、死に神カードですから、タロットカードの順番通りの

展開です。

本音部分を表すカードですから、まだ思っているだけの段階ですが

春馬さん亡き後の翔平さん大活躍を見ると、そのような状態に

変化していく一時的なプロセスだったと読むことが出来ます。

一時的に誰が本当の味方で何を信じて行動すれば良いのか、分からなく

なってしまっていた(死に神のカード)と言うことでしょう。

7枚目のカード

カップの10の正位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

このタロット占いの中心となる2枚目のカードは、死に神カード

ですから、翔平さんは、何らかの理由で身動きが取り辛い

中途半端な状況にいたと読むことが出来ます。

カップの10の正位置ですから、気持ち、特に春馬さんへの

気持ちの落としどころや本当の仲間や翔平さんを引き入れたいと

誘っている勢力との妥協点を探していたのかも知れません。

しかし翔平さんが想像するよりも遥かに、そのポイントは

異なるところにあったからこそ、3枚目のカード解説で書いたような

強い不安を感じたのでしょう。

今の三浦春馬さんのソードのクイーン(光)へ

今日は、三浦春馬さんの32回目の誕生日です。

三浦春馬さんに宇宙を感じます。

カードやホロスコープを使って、死ぬまで三浦春馬さんの宇宙を

飛んでいきます。

ソードのクイーンのカードは、感じ取ることと理性の両立を

意味していますが、これ等の絶妙なバランスに正義があります。

バランスは、動いているからこそ取れます。

決して石のように固まっているわけではありません。

三浦春馬さんの宇宙には、正義が似あいます。

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