美しい人を追い込んだ事実を全国に知らしめたい理由(タロット占い)

美しい人が最終的にかけられた追い込みは、公共電波を

使ったという時点であまりにも醜悪なものとして

日本中に知らしめてしまいました。

しかもそれは、美しい人が確実に亡くなる前提で

行われているものです。

美しい人を好きな人でこれらの状況を知っていて

自らだと考えられることが可能でしょうか。

公共電波を使って行われたことは、紛れも無い事実として

録画した内容に残っているわけです。

販売されたものにもあるわけです。

つまり美しい人を追い込んだ側が自ら差し出している証拠です。

このように美しい人に関心がまったく無い人が見ても

成り立つ部分(時系列の相次ぐ変更等)があります。

時系列に関しては、

監禁された美しい人の体に施された謎の処置と胸の怪我について

というカードを読んでいます。

そこまでのことを美しい人が予想していなかったとしても

唯一対策らしい対策として美しい人が行ったことが改姓手続きです。

これは、ターニングポイントポイントだと思っています。

1枚目のカード

カップの2の逆位置

1枚目のカードは、このタロット占いの過去や動機を表しています。

具体的なことであれば、契約に関する見解の相異(カップの2の

逆位置)と読むことが出来ますが、カップのカードですから

上司との口約束みたいなものだったのでしょうか?

「闇の中で呼吸するように上下運動している何か」の

手足の一つに過ぎない気持ち悪い手の一つが

現場で思い付くままに即興、アドリブで指示を出した

結果ということでしょう。

しかしあれほどのことがあってもまったく問題にならない

ことを考えると本当に恐ろしいほどの力です。

完全に自由に好きなように美しい人をいたぶることを

権限として与えられていたということになります。

これが可能になったのは、美しい人の様々な情報にアクセス

出来る状況があったからだと読むことが出来ます。

そのような状況は、意図的に作った部分もあるでしょうし、

権限として持つものもあったでしょう。

2枚目のカード

ソードの9の正位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となるものです。

常識的な判断は、不要であり欲望の赴くままに

動いていたことが読み取れます。

しかしその背後には、気持ち悪い手の一つは、

何かとの対比を必死で作り出していたと伝えてきています。

3枚目のカード

愚者の正位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの先の状態を表しています。

愚者は、最も自由な存在です。

つまり観ている日本全国の人々がどう思おうが構わない

ということでしょう。

しかし2枚目のカードを引き受ける疑問は、何かとの対比に

関する問題です。

あれほどの残酷さを随所に散りばめなければ

コントラストを明確にすることに出来ないと考えた理由です。

公開で美しい人をこの世から消えるプロセスを描く必要が

あったのです。

しかしそれを流石にそのままは、演出出来ませんから

コントラストを明確になるような演出をするしかなかったと

読めます。

そして愚者のカードですから、そのような行為に全力を尽くした

気持ち悪い手の一つを引き上げてくれる存在がいることを

示唆しています。

愚者のカードは、上の世界からの何らかの引きがなければ

ただの墜落です。

正位置ですから上の世界にジャンプだったはずです。

つまり2枚目のカードで必死に作り出していた対比は、

その引っぱりあげてくれる存在が理解し易いように

行われたことです。

1枚目から3枚目の時系列をまとめると、美しい人を消した側に

とってという意味ですが、美しい人が犯した間違いを修正するために

状況をリセットするために行ったと読むことが出来ます。

美しい人を消した側は、それだけのことをしなければ、認識を

変えることが出来なかったと読みました。

それは、美しい人自身と美しい人の経緯を知る多くの人たちの

認識に関することでしょう。

4枚目のカード

ソードのナイトの正位置

4枚目は、対策カードになります。

「闇の中で呼吸するように上下運動している何か」の意思が公然と

示されることを意味しています。

3枚目の愚者のカードでは、ペイジクラスだった気持ち悪い手の一つが

ナイトクラスに引き上げられたということを伝えてきています。

日本は、どうなってしまっているのでしょうか。

暗澹たる気持ちになります。

ソードのナイトの正位置ですから、公開消滅を行うに当たって

様々なアイデアを出したことが対策内容でしょう。

5枚目のカード

カップの6の逆位置

5枚目のカードは、本音部分を表しています。

4枚目で気持ち悪い手の一つの存在を引き上げた相手は、

カップの6の逆位置のような存在、つまり純粋な愛に

対して否定的な考え方をする存在(組織)ということでしょう。

そしたらソードやワンドやコインのカードでも良い気がしますが

愛情ではないという否定がポイントなのでしょう。

それは美しい人とは、対立する性質とも言えますし

そのようなものを否定すること(踏みにじること)が

生き甲斐とも言えます。

だからこそ7年という長い年月をかけて美しい人の周囲の人間を

薄皮を剥ぐように引き離す工作を続けたと言えます。

それは、美しい人が普遍的愛情に対して何らかの主張をしたことに

対する罰でもあると伝えてきています。

他人を思いやる心が何より嫌いなのです。

6枚目のカード

カップの10の正位置

6枚目のカードは、本音部分を表しています。

美しい人を追い込んだ事実を全国に知らしめる目的は、組織的に

成功したようです。

7枚目のカード

カップの3の逆位置

7枚目は、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

このカップの3は、気持ちに関する生産性(仲良くなるためだけを

目的にした集まり)ではない(逆位置)という伝えたいのでしょう。

しかしコイン(仕事)の3(生産性)でもないのでしょう。

ワンド(芸術や宗教)の3でもないのでしょう。

別に何かを捨てる(ソード)ことで生産性(3)を上げようと

したわけではありません。

徹底的な愛情や友情(カップ)の否定です。

しかし他の生産性ではないというなら単なる恐怖政治です。

これが美しい人を追い込んだ事実を全国に知らしめた理由でしょう。

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