三浦春馬さんの9回目の月命日(三浦春馬さんからの警告とノウハウの公開)

sponsored link

三浦春馬さんが31歳になって初めての月命日です。

三浦春馬さんを占うタロットカード解説を毎日書いているので

月命日のタロットがちゃんと感じられるか分かりませんでしたが、

何とか整えて引いてみました。

タロットを使った三浦春馬さんとのスピリチュアルな対話のお勧め

という記事に書いた前提で三浦春馬さん専用のタロット占い

解説記事をカード78枚について書いている最中なので

三浦春馬さんがいないのにどうやってタロットカード

引いているのかプロセスを書いてみます。

一応、カードをシャッフルしている時や展開した後、カードを

伏せた状態で三浦春馬さんと対話してみたい内容のイメージが

浮かぶのを待ちます。

そのイメージが曖昧な場合、鮮明な場合、一つまたは、複数な

場合様々なパターンがありますが、そのイメージと引いた

カード全体の印象と合うテーマ(イメージ)に沿ったものを

選んで読み進めていきます。

イメージが鮮明であれば、そのまま一気に読んでも大丈夫

と言うか、それくらいはっきりしていない時は、読むのを

断念することもありです。

ただある程度感じているものがある時は、先ずカード全体を

読んで、こういうことを伝えてくれているのかな?という

感じで読んでいくとパッと閃いて対話出来ます。

占星術的に言えば、天王星を使った対話です。

右脳的イメージとメッセージの構造を同時に解釈していく

天王星的なスタンスになります。

タロット占いは、海王星的なイマジネーションオンリー

だと単なる霊感になる可能性があります。

やはり占われる側(三浦春馬さん)も占う側もカードを

介在させることでお互いのエネルギーをそこに反映させる

ことが出来ます。

そういう意味では、カードを読むという意識もとても

大きな役割があります。

直感と理性のバランスがどこにあるのか、その時々で

探りながら読むような感じになります。

最初のステップ

全部をカードをざっと読んで三浦春馬さんとどのような

対話が出来そうなのかイメージをスキャンします。

以下のカードは、今回、私が引いたものです。

1枚目のカード

ワンドの7の正位置

課題に向かって進んでいく。

2枚目のカード

ワンドの8の正位置

限りなく小さな状態にされた情報を展開して欲しい。

3枚目のカード

コインの2の逆位置

不毛、儲けたいだけ。

     sponsored link



枚目のカード

女帝の逆位置

生産性に対するやっかみ。

5枚目のカード

カップの6の逆位置

純粋に取り組めた頃は良かった。

6枚目のカード

法王の正位置

影響力の強い人が関わっている。

7枚目のカード

ワンドの3の正位置

何かの勢いが増す。

ステップ2

浮かんでくるイメージを意識する段階

先入観無しでそれぞれのカードの印象を拾うとこんな

以下のような感じになりますが、4枚目の女帝の逆位置を

見た時点でけっこうはっきりとしたイマジネーションが

広がりました。

その内容は、「どれだけ忙しくなっても完璧にこなして

更に輝きを増す三浦春馬さん。

自滅しそうにないから陳腐なチャレンジをさせられた。」

というかなりダークなものです。

ステップ3

軸になるイメージが広がるとそれより後半部分のカードが

急に雄弁になりますから、先ずそのままイメージを

広げて生きているイマジネーションを成長させていきます。

読み手のネイタルのホロスコープによっては、視覚化していく

場合もあるでしょうし、匂いが増す場合もあるでしょう。

知覚が拡大して五感から千切れてイマジネーションに

なっていくのは、いくのは同じです。

一般的には、正位置は、良いカードですが、6枚目の

法王の正位置は、果たして善人でしょうか?

どのような意味で影響力がある人なのでしょうか?

敢えて言語化しませんが、イメージされた通りに解釈して

頂いてけっこうです。

タロットカード全体を再度丁寧に読み直すして最終的に

納得できる閃きを得るべきなのは、7枚目の何の勢いが増すと

三浦春馬さんが伝えてようとしているのかです。

ここまで閃きを得ると1枚目から3枚目のカードの意味も

急にはっきりとしてきます。

ステップ4

ここでそれぞれのタロットカードのイメージを肉付けしながら

言語化していきます。

言語化と言ってもこれは、言葉にするという意味ではありません。

タロットカードを引く前に持っていたイメージは、一度実際に

引かれたカードの意味によって壊れましたが、軸になる閃きと

自分自身の何かが呼応することでイメージの再構築が為されます。

この再構築が、言語化を通して行われるだけであってカードの

解説の意味をそのまま文章にするのではありません。

まとめ

今回は、タロットを使った三浦春馬さんとのスピリチュアルな対話のお勧め

という趣旨に沿った記事なので私のまとめは、書きません。

一言だけ言えば、三浦春馬さんからの「何かの警告」と感じました。

箇条書きにした内容だけで、どのようなイマジネーションが浮かぶか

5分でも良いので、どのようなイマジネーションが浮かぶか

試してみて下さい。

そして出来れば、自分自身でタロットカードを引いてみて下さい。

三浦春馬さんのその他の記事は、こちらです。

sponsored link

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error: Content is protected !!