霊媒体質の活かし方

sponsored link

霊道とn月とt海王星のオポジション

という記事を書きましたが、この記事を

書いたのは7月2日ですがAさんに問題が

発生したのは7月1日です。

その時に起きた不運は、車両のアクシデント

だけではなかったようです。

Aさんは、重要な身分証明書を一つ紛失

していたようです。

そのことに気が付いたのが7月3日(今日)

だったそうです。

気付いたと同時にどこにあるのか、イメージが

一部ぱっと浮かんだので思い当たる場所に

立ち寄ったそうです。

物を紛失するとどこでそれを無くしたかなんて

簡単に気付くものではないですが、Aさんのような

ある種の霊媒体質の人はイメージを得ることで

あっという間に紛失物に辿り着くことがあります。

この時にビジュアルでイメージを得られるタイプの人は、

霊能者として活躍出来る可能性があります。

霊媒体質の人であっても感じるのはほとんどの場合は、

雰囲気です。

ですから、紛失物がある場所のイメージが得られたのなら

論理的に考えて該当する確率が高い順に訪問することを

勧めました。

Aさんが実際に訪問すると最初の店舗の入り口に立った

瞬間にここではないと感じたそうです。

お陰で余計な手間と相手への迷惑をかけずに済みました。

「このようなものがありませんか?」と訪問すると

相手に時間や手間を取らせます。

それで無ければ徒労に終わります。

Aさんは、更に別の店にいくと今度は、感じた雰囲気と

ピタッときたので事務所を訪ねると紛失物として

保管されていて受け取りに署名をして礼を言いものの

3分ほどでさっと帰ることが出来たそうです。

霊媒体質の人のほとんどはこのような雰囲気判断

ですから、頭でっかちになって理論的に正しいとか

常識的にはこうだからと考えるとせっかくの資質が

活かせずに悔しい思いをすることになります。

一般的には霊感的なものが強く働く場合でもこんな

感じですから、感じた雰囲気を尊重した扱いを

することが霊媒体質を活かすコツです。

これが飲み込めるとかなり無駄な手間を省くことが

出来ます。

危機回避や場合によってはボーナス的な金運にも

繋がるので霊媒体質の人は是非、上手く扱って下さい。

sponsored link

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントの入力は終了しました。
error: Content is protected !!